【特定アジア】テロ集団の募集と市場操縦、自称「賢人」の恥ずかしさ[桜H25/7/9]
動画説明
中国のある弁護士は、1000人規模で尖閣に上陸するために「民兵」を募集しているという。要はテロ部隊であり、いくら「民兵」を名乗ろうが、容赦のしようが無い存在である。どうも寄附金詐欺の可能性もあるように思えるが、あまりに馬鹿馬鹿しい考えが罷り通るのが中国らしい所ではある。馬鹿馬鹿しいと言えば、金融不安を抱える上海市場では、金融関連情報の報道が統制され、露骨な市場操縦が行われ始めたというのだから笑って済ますことは出来ない。笑っていられないのは日本の元首相も同じであり、恥ずかしげもなく「賢人」に名を連ね、反日国家と日本は「運命の絆で結ばれている」と、独特の世界観を披瀝した。日本を守るためには何をすべきか。考えることが多い、特定アジアとの関係について論評していきます。