ブレア前首相が「中国のスパイ機関」の落とし穴にはまった―英紙 | mappyの憂国

mappyの憂国

日本に居てる日本人に読んで考えて欲しい。
保守系チャンネル、記事の纏めです。
日本の政治や経済状況に関心を持とう!
BGMが気になる方は右、自動再生の動画を止めるか、音量調節お願い致します。。
カスゴミは偏向隠蔽の限りを尽くし真実を伝えません!


ブレア前首相支那スパイ機関に利用され

ブレア前首相が「中国のスパイ機関」の落とし穴にはまった―英紙

XINHUA.JP 6月6日(木)



 英紙「サンデー・タイムズ」は2日、ブレア前首相が昨年11月の講演で絶賛した中国の“友好団体”について、「実は中国軍部所属のスパイ組織」だと報じた。環球時報が伝えた。


 ブレア前首相は昨年11月、中国国際友好連絡会が主催した慈善会議で、同連絡会を大絶賛した。だが、同紙によると、同連絡会は「実は中国軍部所属の外国首脳を相手に心理戦を展開し、影響力を施す組織」だと判明。そのため、「ブレア首相は中国に利用された可能性が高い」と指摘した。


 これに対し、同連絡会弁公室の高責任者は3日、「我々は海外との民間友好交流に従事する社会団体。外国の著名人を交流会に招くのは活動の一環」と反論している。


日本の売国奴は数え切れないほど存在し支那朝鮮や米国で日本を貶めることに忙しい!英国にもアホな売国奴が存在したことは支那スパイが全世界的に暗躍していることが良く分かる!



重慶の簿記来と嫁さんに関係し、殺害されたイギリス人は逆にイギリス側のスパイ組織に関係して居たと疑われて居ます。

未だに、世界は「ゾルゲ事件」は頻繁に起こっているのですよ!

これに対応と対策を能天気に図っていない先進国は日本くらいでしょう。
南朝鮮でさえ「スパイ組織」は保有しており、「民団」なんぞは協力機関で有るのに日本の国会議員の輩が接触し協力するのは信じられない事です。

日本は「平和」は無償で無い事を自覚し「スパイ防止法」ならびに「情報収集・工作組織」を設立し、活動させなければなりませんね!