【中共の自爆フラグ】野中広務・尖閣史料・海上覇権・通貨政策[桜H25/6/5]
動画説明
中国とはこれほど愚かで脆い国だったとは...。日本が一般常識レベルの反論を行っただけで、目も当てられない自爆の連続である。尖閣諸島の「棚上げ論」に関しては、自身が「生き証人」と息巻く野中広務に狂言廻しをさせて「証拠物件」が皆無であることを証明し、領有権根拠となる歴史史料を整理して刊行すると言うが、これも徹底的な反論のネタ本になることは間違いない。経済が傾きかけている状況で軍拡に邁進し、遂にはカリブ海諸国へ食指を伸ばして、アメリカ国内のシノフォビアを増大させた挙げ句、自らの通貨政策を「棚上げ」してアベノミクス批判を繰り返す。しかし、愚か極まるだけに警戒を緩めることも出来ないのも確かで、今後とも法と正義で叩きつぶしていくほか対処のしようはないだろう。もうそろそろ限界に達したか、ファシスト国家の断末魔についてお伝えしていきます。