【東京新聞】「日韓“偏見”超え理解を」〜金恵京・明治大助教に聞くwww何言ってんのかぁ・お前誰? | mappyの憂国

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【東京新聞】「日韓“偏見”超え理解を」~金恵京・明治大助教に聞くwww何言ってんのかぁ・・・お前誰?^^;;
 「価値観と利益を日本と共有する最も重要な隣国」(安倍晋三首相)という韓国と日本の関係が、日に日に複雑化している。日本の政治家からの発言が引き金になり、韓国側では日本の歴史認識を批判する声が強まる一方だ。著書などを通じて、相互理解に基づく日韓関係の大切さを呼びかける金恵京(キムヘギョン)・明治大学助教に話を聞いた。 (編集委員・五味洋治)

 -日韓で首脳レベルの対話ができない状態が続いている。

 「韓国で生まれ、日韓両国を愛している私にとっては胸が痛みます。ただ、そもそも両国が本当に価値観を共有しているのかは疑問です。日本と韓国は相手国が必ず反発するであろう行動をします。それに対して反発が起きると強硬意見を述べ、摩擦を強めるという不毛なサイクルを繰り返してきました」

 -その理由は。

 「日本だけでなく韓国も、関係を良好に保とうとする意思自体が弱く、努力を怠っているのです。両国共に、米国の判断や力に頼っています。日韓両国は誠実に向き合い、良好な関係を構築し、維持する意識を高めなければなりません」

 -歴史認識での対立を避けるには。

 「日韓関係の問題は全て歴史問題に帰結します。過去において立場の分かれる日本と韓国は、毎年八月十五日をはじめ歴史に関係する意見や行動を表明する機会があります。そうした際には、関係改善に役立つ言葉を発する方が生産的でしょう。バランスをとることは日本人の長所です。その感覚を外交や自らの発言に適用することを望みます」

 -歴史認識の違いを乗り越えるにはどうすればいいか。

 「まず相手の主張を知ることです。日韓両国は違いより、共通点の方が多い。そうして相手国の痛みと、時に『偏見』と思えるものすら理解した上で、自らの主張を伝えれば溝もだいぶ埋まると思います」

 -今、日本に求めることは。

 「相手国の市民を意識して言葉や行動を選ぶことです。先日、閣僚の靖国神社参拝に対する非難を受けて安倍首相は『脅かしに屈しない』と述べましたが、韓国の主張を戒めと見る視点もあってよいのではないでしょうか。韓国の発言には、自国民が感じた苦痛という背景があることに気付けば見方も変わってきます」

 -韓国へは。

 「日本の変化を知り、日本人の韓国へのまなざしを理解した上で、対話を進めるべきです。先の大戦では原爆や空襲、あるいは戦場で両国の市民に多くの犠牲者が出ました。彼らは誰も犠牲にならない友好的な国際関係を望んでいたでしょう。そうした思いこそ大事にしてほしいです」

 <キム・ヘギョン> 韓国ソウル市生まれ。国際法学者。米国ハワイ大学客員教授などを経て、明治大学法学部助教。近著に「涙と花札-韓流と日流のあいだで」。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013053102000126.html

日本の大学には、この様な特亜の教授・准教授の多いこと。
下らぬ事を言っていられるのも日本だからこそ^^;
朝鮮など、どうでもいい存在なんですよ。
どうなろうと自業自得。
そう祖国の愚民どもに言ってくださいよ^^;