福島事故の健康影響ほぼなし
福島事故の甲状腺集団線量「チェルノブイリの1/30」
http://news.nicovideo.jp/watch/nw628293
【医療・被曝(ひばく)担当=大岩ゆり】東京電力福島第一原発事故について、国連科学委員会が報告書案をまとめた。
集団でみた日本国民の総被曝(ひばく)線量(集団線量)は、甲状腺がチェルノブイリ原発事故の約30分の1、全身は約10分の1と推計した。
個人の被曝線量も推計し、多くが防護剤をのむ基準以下で、健康影響は「(6千人の甲状腺がんが出た)チェルノブイリとは異なる」「(がんの発生は少なく)見つけるのが難しいレベル」と結論づけた。
報告書案は、国連科学委員会の専門家ら約85人が2年かけてまとめた。27日からウィーンで始まる科学委員会総会で議論され、9月の国連総会に提出される。
マスゴミ大々的に報道しろ!
この記事、テレビ、新聞で報道して欲しいですね。
福島放射能恐怖を、そして風評被害を拭い取れると良いです。
甲状腺に異常がある子供たが福島県より多い県がいくつもあることも判明してます。朝日がこの記事出した事にも驚きです。
ほんとに、もっと報道してほしいですね。
放射能被害がほとんどないということを、多くの国民に知ってほしいです。
もっと福島の安全性を報道してほしいですね。
大好きな国連様が仰っているんですからガンガン報道すべきですよね。