オバマ氏、訪米の習近平氏と会談へ
オバマ氏、訪米の習近平氏と会談へ
2013年5月21日(火)15:42
【ワシントン=白川義和、北京=五十嵐文】米ホワイトハウスは20日、オバマ大統領が6月7、8日にカリフォルニア州パームスプリングス郊外で中国の 習近平 ( シージンピン ) 国家主席と会談すると発表した。
習氏が今年3月に国家主席に就任して以降、両首脳が会談するのは初めて。習氏の訪米は副主席時代の昨年2月以来となる。
ホワイトハウスによると、両首脳は過去4年間の米中関係を総括し、今後の協力強化や対立点の克服に向けて協議する。中国の軍事力拡大や不公正な貿易慣行、中国を発信源とするサイバー攻撃といった米中間の懸案や、北朝鮮やイランの核問題、シリア内戦への対応などに関して話し合うとみられる。
中国外務省の 秦剛 ( チンガン ) 報道局長によると、習主席は訪米に先立ち、5月31日から6月6日までトリニダード・トバゴ、コスタリカ、メキシコの3か国を公式訪問する。
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当初7月だという情報だったのが、早まりましたね。おそらくシナはあせっていますので、尖閣問題の見通しを早く付けたいために申し入れたのでしょう。
続きは、こちらです。よろしくお願いします。
http://blog.goo.ne.jp/halmp05/d/20130521
防衛論議だけでも日本国内では右往左往意見が一致をしません日本の防衛力の強化がある程度できた場合にはどうなるのか、本当に大変な事に成りそうです。
防衛力強化に反対をする議員の方々はどうするつもりなんでしょうか?
特に、今のニセ平和憲法の間では議論ばかりで
何も進みませんね。早く自主憲法に変えれば、
国防に関する法律は技術的なものばかりですよね。
国防を真剣に考えれば非核三原則は非合理ですし、
武器輸出も当然できなければ自国の防衛産業を
振興するのが合理的な国防ですから。
そこまで持っていく議論が大変ですが、やらなければ
日本は終わりですね。がんばりましょう。
これはユダ金とその支配下のシナ共産党との、尖閣問題も含めた今後の日本国に対する対処に関する打ち合わせではないですか?
米中はいかにも対立してるように装いながら、実際は仲良く日本国を食いつくそうと言うのでしょう?
日本国内には大勢のスパイや工作員がおり、政治家も官僚もマスコミも財界も米国ユダ金の支配下です。
奴らに相対しているのは名もない我々保守の活動家だけのようです。
習近平とオバマまた悪い事を考え始めた。オバマはアジアに興味は無さそうだ。
なぜなら、アジアにあまり来ない。中東へは良く出かける。資源外交で兵隊を駐留させているからだろう。最近シナと疎遠になっている。此れは良くない。
太平洋をシナに荒らされる。此れは良くないことだ。オバマは少なくとも東南アジアへは行かなくてはならない。世界に超大国が二つもいらない。シナを分裂させる必要がある。シナ共産党を潰す事を考えなくてはいけない。
シナの軍事的台頭には警戒しつつも、米国債を最大保有するシナにオバマが強く言えるわけがないというのがありますね。
米債を売られたら暴落の危機。面とは言わずともシナには恫喝できるカードがあることが問題でしょう。過去に橋本元総理が米債を売ると言及しただけで潰されましたが、シナはやりかねない。これが、米国外交を複雑にさせ、ダブルスタンダードの要因のひとつでは。
大局的に見ればシナも米国に支配・コントロールされているのだと思いますが、シナはシナで生き残りをかけた戦いをしているはずです。シナの意図はわかりやすいですね。尖閣領有化。その目的は資源とその先のアジア支配、太平洋の米中分割統治ですね。米国はようやく経済が回復基調になってきてTPPで日本からカネを巻き上げれるだろうとほくそ笑んでいるので、シナの太平洋進出とアジア支配には賛成していないと思います。北の非核化はオバマの政治的なアドバルーンでしかなく、米国には対してたいした脅威でもないのでしょうね。そして、日本への脅威を利用して日米同盟で日本に一定の負担をさせたいと考えているのでしょう。まだ日本には力がありませんので、それまでは今の状況を悪化させないようにしたいとは考えているでしょう。拉致問題解決には一定の理解が得られるのではないかと思います。
ご指摘のとおり、日本には米国・シナ・コリア・ロシアなどのスパイが「うじゃうじゃ」なんでしょうね。政界でこれらの国への無意味な配慮を言う連中がスパイである可能性は高いですね。これらを早く追い出して正常な国にしたいものですね。
>シナ共産党を潰す事を考えなくてはいけない。
全く同感です。
日本にとってシナ・コリアほど害悪のある国はいませんから。
たたきつぶすしかないでしょう。