【資料】 平和団体のトラップについて。
【資料】 平和団体のトラップについて。
最初に鉄条網トラップです。
ピアノ線より太く固い鉄条網を紐で束ねると、それを切除した際に、反動で突然開いて作業中の方の手に突き刺さります。
注意して除去しているのですが、紐が勝手に解けたときには、その動きに予測不可能なときがあり、そんな時に手に怪我をしてしまうのです。
... 反動は2本より3本を束ねたときのほうがより強力になります。
また、3mくらいの高さがある鉄条網に、1キロ近くの石をぶら下げたりします。
100均のビニール紐は風化しやすく、雨風でボロボロになると、石がフェンスの下に落下します。
子供でも歩いていたら、頭に直撃です。
次に手製の手榴弾です。
中にはわらと一緒に犬の糞が包まれており、フェンスの内側に投擲します。
結び目がほどけると、中身が露出する仕掛けです。
これが沖縄の「フェンス行動」と自称する「平和運動」の恥ずかしい実態。
決してメディアでこの事実が報道されることはありません。