韓国で驚愕事件!高校生が投身自殺の60代女性の遺体を性暴行 | mappyの憂国

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韓国で驚愕事件!高校生が投身自殺の60代女性の遺体を性暴行

韓国で驚愕事件!高校生が投身自殺の60代女性の遺体を性暴行
韓国で18日、18才の高校生がマンションで飛び降りて自殺した60代女性の遺体を性暴行する事件が発生した。衝撃的なニュースは同国で大きく報じられ、ポータルサイトでも同話題へのアクセスが集中している。

報道によると、遺体を性暴行した容疑を持たれている高校生はマンションの花壇に女性が倒れていると通報した本人だ。監視カメラの映像などからも女性が自殺したことは確実だが、遺体の服が脱がされていたため、警察は容疑者に発見当時の遺体の状態を問いただした。供述に不審を感じた警察が追及したところ、容疑者は犯行を自白したという。

警察は同日、国立科学捜査研究院に遺体の検査を依頼し、遺体が性暴行された事実を確認した上で容疑者を拘束。警察によると、高校生はゲームの途中で散歩しようと外に出た際に遺体を見つけ、刃物で遺体を刺して性暴行を加えてから警察に通報したという。

遺体を性暴行した動機としては、「1年生から同級生から理由もなく暴行を受けていた」と供述したとされる。容疑者は「どうなるか見たかった」と興味本位で性暴行をしたと説明したが、罪の意識は見られなかったという。警察は精神的に問題がないかも含めて捜査を進める方針だ。

韓国メディアは「驚愕事件」、「衝撃事件」、「猟奇事件」などとして、続々と同話題を伝えている。ただし容疑者が未成年で精神的な問題が見つかった場合には、軽い処罰で済む可能性が高いという。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0720&f=nati...

▼10代の障害児が子ども2人を出産、性暴行容疑で義父を逮捕=韓国(2012/07/06)

韓国・全羅北道益山(イクサン)警察署は5日、知的障害がある16歳の少女が、4年間で2人の子供を相次いで出産した事件について、少女の母親(知的障害2級・38)と内縁関係にある42歳の義父が出産させたことが明らかになったと発表した。複数の韓国メディアが報じた。

韓国メディアは、「人面獣心の義父が知的障害児に性暴行で2人出産」「知的障害の10代が2人の子の母に、父に悪魔を見た」などと題し、10代の少女が義父の性暴行により、2人の子どもを出産した事実が明らかになったと伝えた。

義父は、2009年10月中旬、全北益山市内の自宅で、学校から帰宅し、自分の隣で眠っていた当時13歳だった少女を強制的に性暴行した。その後、数回に渡って性暴行を受けた少女は妊娠し、2010年に男子を出産。さらに少女は、今年3月に第2子を出産した。

警察は義父に対し、未成年者暴行などの疑いで調査を行った。義父は当初、犯行の事実を否認したが、検査のために口腔(こうこう)上皮細胞を採取しようとしたところ、犯行の事実を認めた。

しかし、男は最初の子(3)は、自分の子どもであることが確実だが、第2子(0)は実子ではないと強く否定しているという。警察はこれが事実かどうか、さらに調査を進めている。
http://news.livedoor.com/article/detail/6731345/?utm_sour...

▼4歳の娘に性的暴行を加えた義父に電子足輪20年の判決=韓国(2012/05/21)
韓国の最高裁判所は20日、当時4歳だった義理の娘に性的暴行を加え、また妻に暴力をふるった疑惑(性暴行特別法違反など)で起訴された45歳の男に対し、懲役10年と位置追跡電子装置(電子足輪)を装着すべきとの要旨の判決を下した。韓国の複数のメディアが報じた。

韓国メディアは、「4歳の義理の娘を性暴行した父『破廉恥』衝撃」「最高裁 『義理の娘を性暴行した父に電子足輪』」などと題し、幼い義理の娘を性暴行した父親は再犯の危険性があり、電子足輪の着用が必要だという最高裁の判断が出たと伝えた。

男は2007年当時、4歳に過ぎなかった義理の娘に性的暴行を加え、2010年まで9回にわたって犯行に及ぶとともに、妻にも傷害を負わせた疑惑で起訴されていた。

昨年7月の1審では懲役15年と20年間の電子足輪付着命令などが宣告されたが、同年12月の控訴審では懲役10年に減刑され、電子足輪付着命令は棄却された。最高裁では、電子足輪付着命令の棄却を破棄し、事件を大田(テジョン)高裁に差し戻した。

裁判所は「抵抗が事実上不可能な4~7歳という年齢だった被害者を相手に長期間犯行を行った点を勘案すれば、被告人には再犯の危険性が十分にあるとの見解を示した。(編集担当:李信恵・山口幸治)
http://news.livedoor.com/article/detail/6578659/?utm_sour...

▼交通事故に遭った女子高生に、性的暴行を加えた男らに懲役=韓国(2012/05/25)

韓国・ソウル北部地方裁判所は24日、交通事故でけがをさせた女子高生に性的暴行を加え、特殊強姦の容疑で起訴された42歳の男と43歳の男に、それぞれ懲役10年と5年の判決を下し、10年間の個人情報公開を命じた。韓国の複数のメディアが報じた。
韓国メディアは、「交通事故でけがをした女子高生に性暴行、破廉恥な」「人面獣心の40代」などと題し、発生から8年を経て、危うく迷宮入りになるところだった性暴行事件の犯人が、DNA調査により捕まったと伝えた。

この事件は、2004年にソウル市水喩洞(スユドン)で発生。当時17歳だった被害者は男らの車に交通事故に遭った。男らは「けがの治療のため病院へ」と被害者を乗用車に乗車させたが、その後、車は病院へは向かわず、男らは少女に性的暴行を加えたという。

裁判所は、男らが自分たちの車にぶつかった被害者を治療せず、人気のない場所に連れて行って性暴行したことについて、罪質が非常に悪いと述べ、このような判決を下した。「被告らは被害者から許しを受けることができなかっただけでなく、被害回復のために何の努力もしていなかった。主犯格の男の場合、過ちを悔いることなく、一貫して弁解ばかりであり、厳しい処罰が避けられない」と付け加えた。
http://blog.livedoor.jp/gunma_taro/archives/51777855.html

▼韓国の軍隊で男性同士の性犯罪が深刻化「週に1度は発生」(2011/07/25)
韓国メディアは、最近軍隊内の事件や事故が相次ぐ中、軍内の性犯罪も深刻な水準であることが明らかになったと伝えた。

期間に起こった性犯罪を平均すると、およそ月に4件、週に1件の割合で発生している状況にある。この事件の半分に近い34件(48%)は、公訴権なしや起訴猶予などの不起訴処分を受け、裁判まで発展した7件は、宣告猶予、3件は公訴棄却された。16件は執行猶予、5件は懲役刑を受けた。

71件のうち52件が兵士の間で起こった性犯罪であり、6件は将校、13件は副士官が兵士後任指揮官を相手にそれぞれ行った。密閉された空間ではなく、宿舎、廊下、体育館などの公共の場所での犯罪行為があり、一時的なものにとどまらず、長期的に繰り返し起こることが分かった。

階級社会という軍の特性上、これらの大半が自分より階級が低い新兵を苦しめた場合がほとんどだったという点を勘案すれば、今回の統計数値は氷山の一角に過ぎず、実際の状況はさらに深刻になると推測。

専門家は、実際の発生件数はこの6倍以上であると推定。ほとんどの加害者が処罰を受けていないうえ、被害者救済もまともに行われておらず、人事上の不利益や不名誉などを憂慮し、事件を縮小し、被害者に和解を求める可能性もある。軍隊内の性犯罪に対する正確な実態調査と、被害者の2次被害を防ぐための制度改善が切実だと指摘した。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?d=0725&f=national_07...

▼息子と昼寝中だった臨月の妊娠に性暴行、「人間として…」=韓国(2013/02/08)

ソウル高裁は7日、仁川の集合住宅に侵入し、昼寝をしていた妊婦を脅迫して性暴行した疑い(性暴行犯罪の処罰などに関する特例法違反の疑い)で起訴された男(33)の控訴審で、一審の懲役15年より3年多い懲役18年の判決を言いわたした。さらに、10年間の個人情報公開と20年間の位置追跡電子装置付着も付け加えた。複数の韓国メディアが報じた。

韓国メディアは、「人間として…、臨月妊婦暴行」、「子どもの隣で、34週間の妊婦暴行、量刑加重」、「赤ちゃんの息子と昼寝していた妊婦を暴行した30代、最終的に」などの見出しで伝えた。

男は昨年8月12日午後2時30分ごろ、仁川南洞区の集合住宅に侵入し、当時2歳10カ月の息子と昼寝をしていた妊娠8カ月の妊婦を脅迫し、性暴行におよんだ疑いで起訴された。

ソウル高裁は「被告人の犯行はどこよりも平穏を確保する必要がある他人の家に入って性暴行を行ったもので、特に妊婦を対象に小さな子どもが隣で寝ているにもかかわらず犯行に及んだことは、非常に厳しく考える必要のある犯罪。人間としての基本的様式さえ放棄した行為を犯した」と指摘した。

また「被害者や家族らが被った精神的、肉体的苦痛は一生どんなことでも癒やされることがないほど大きい。平穏な日常を送っている市民に大きな衝撃と不安をもたらした点などを考慮すると、厳しく処罰する必要がある」などとの考えを示した。

最高裁の量刑基準にそのままに従えば、男に対する量刑は13.5年が最大だが、一審でもさらにに高い量刑が言いわたされ、控訴審ではさらに3年が追加された。通常は控訴審では量刑が減るため、“異例の厳罰”という。

男は2009年にワンルームマンションで1人暮らしをしていたベトナム人女性の家に侵入し、性暴行した疑いでも起訴されていた。
http://minkara.carview.co.jp/userid/144749/blog/29190333/

▼31歳泥酔男、80歳女性に性的暴行を企て殺害

慶尚南道泗川警察署は12日、酒に酔って80代の女性に性的暴行を加えようとし、うまくいかないため殴打し死亡させたとして、男(31)を逮捕した。

警察によると、男は旧正月(旧暦1月1日)前日の今月9日午前6時ごろ、泗川市泗川邑の住宅街の路上で、銭湯から歩いて帰宅途中だった女性(80)を近くの駐車場に連れ込み、性的暴行を加えようとしたが、抵抗されたため、こぶしで顔面などを数回殴打し、死亡させた疑いが持たれている。

警察は事件当日の午前8時ごろ「おばあさんが駐車場で血を流して倒れている」という住民の通報を受け出動、女性を近くの病院に搬送する一方、現場周辺の監視カメラの映像や犯人のマフラーなどを確保した。

頭部に重傷を負い病院に搬送された女性は、出血多量などのため、この日午後8時ごろ死亡した。警察は監視カメラの映像を分析し、男が女性の後をつける場面などの画像を確保、聞き込み捜査を行って容疑者を特定し、この日夜に慶尚南道金海市の自宅にいた男を逮捕した。

男は警察の調べに対し「旧正月で故郷の泗川に帰り、高校時代の友人たちと事件前日の夕方から当日の明け方まで酒を飲み、泥酔していた」と供述した。
http://blog.goo.ne.jp/toki_1/e/29f48643c98b454dcde0b5b38c...