抗議をしなければならないのは、「捏造従軍慰安婦」をでっち上げた朝日新聞社と社民党福島みずほ議員 | mappyの憂国

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橋下さん…

 米軍に風俗を進め、それを公の場で言い放つとは――。

 お父さん、お母さんが子供に聞かれ、答えに困ることは、公然と発言しないほうがいいと思います。


確かに橋本氏の発言は配慮に欠けると思います、しかし今回の民第発言のきっかけは朝日新聞と社民党党首福島瑞穂議員の「十分慰安婦の嘘」がは我々全日本人を辱めた根本原因です。

橋本氏だけ抗議をしていいのですか、真に抗議をしなければならないのは、「捏造従軍慰安婦」をでっち上げた朝日新聞社と社民党福島みずほ議員ではないでしょうか。

ただ自己弁護をすれば私は無党派そして、客観的な資料もなく「嘘」をでっち上げ日本国民をこれほどまでに恥ずかしい思いをさせ己の出世の材料にする輩が許せないのです。


【「従軍慰安婦=性奴隷」説を世界中に広めたのは日本人弁護士】 

 慰安婦問題が広く知られるようになって20年以上が過ぎた。第2次世界大戦時、日本軍が慰安婦を強制連行したとの「説」はその後の調査研究によって、事実ではないと結論が出た。しかし、残念なことに、勉強不足から慰安婦問題については韓国側の主張が「正しい」と信じている日本人も少なくない。

 東京基督教大学教授の西岡力氏が慰安婦問題の捏造について語る。ここでは捏造された慰安婦問題を世界中に拡散させた日本人弁護士のロビー活動について解説する
売春婦問題が日本人の作りだした物(吉田証言)が発端であり、今では最初にこれを言いだした吉田清治自身があれはフィクションだったと認めているのに、高木健一、松本やより、池田恵理子、岡崎トミ子、福島瑞穂、朝日新聞(植村隆)が次々に話をでっち上げてきたものだ。福島瑞穂は韓国に渡り売春婦を募集し、あの金学順を見つけだし、最初当人が親に売られたという内容を日本軍に強制連行されたと言わせ、それを大々的に宣伝して、人権派弁護士として国会議員になった。

従軍慰安婦の真実
http://youtu.be/_Lw2imEyYxU

 私は慰安婦と呼ばれている人は、ソープで働いていた人と認識しています。
 その中には、自分でその仕事を選んだ方も、親に売られてしまった方も、斡旋業者に騙された方もいたかも知れません。

 当時、彼女たちは山本五十六元帥よりもお給料が(歩合でしょうが)良かったそうです。
 
 終戦後「私は日本兵相手にお仕事していました、通帳の控えがあります」と言ってきた女性の言葉を検証した日本政府が、びっくり仰天するほどの金額だったそうです。
 勿論、お支払い済みです。
 
 従軍慰安婦という偽りの言葉があること事態し、心底怒りを感じているインニュニ様なら、ご承知ことだと思います。

 当然、ご英霊を侮辱する態度には、私も肚を立てています。

 誤解があったようですみません。

 橋下弁護士の言動を、私は非難しているわけではないのです。

 ただ、問題の泉に一石を投じるのではなく、大岩を投じる発言は、もう少し、なんかこう、フワッとオブラートにくるむように発言して欲しかったなぁ―と、思ったわけです。

 読売が朝日に対抗する記事を載せてくれたそうなので、これを機会に、本当のことを調べて、知ってくれる人が増えることを祈っています。

 これからも、創造のDNAを持つと、大統領が宣う妄想国家の発言を、時に埋もれかけた資料を元に、否定して行きましょう。