とっくの昔に大嘘だとバレてる本を性懲りもなくステマするアカヒには、本当に腸が煮えくり返ります。 | mappyの憂国

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朝日 また本多勝一「中国の旅」を宣伝

5月13日付 朝日新聞朝刊 第8面(オピニオン) 「声」欄より
戦争の事実 体験者は伝えて

                    主婦 布川 庸子(京都府宇治市 78)
 奈良の女子大学生がジャーナリスト本多勝一氏の「中国の旅」を読んだ感想を投稿しておられました(4月13日)。旧日本軍による中国人虐殺、拷問などを負った凄惨なルポで、恐怖を感じて何度も本を閉じたが読んだということです。感銘を受けました。
 私も十数年前に読みましたが、また引っ張り出して読んでいます。加害の事実はいろいろな本などで読んでいるので今さら驚きはしませんが、人間の細菌実験、強制連行などの内容に、改めてこんなひどいことをしていたのかと心がえぐられる思いです。
 靖国神社参拝のことが報道される度に、「お国のために貴い命を捧げた英霊」と言われますが、裏を返すとその方たちは国家権力によって戦争行為を強いられた犠牲者と言えないでしょうか。日本軍、軍属の戦死者は約230万人。その6割以上が餓死だったと指摘する歴史学者もおられます。
 加害の事実を知ると共に、兵士の苦悩、空襲を受けた市民の苦しかった事実を、戦争体験者は伝えていく必要があると思います。




とっくの昔に大嘘だとバレてる本を性懲りもなくステマするアカヒには、本当に腸が煮えくり返ります。
本当の歴史を知っていながら、何が何でも日本が悪かったことにしたいゴミ
どもですね。




件の本多勝一「中国の旅」は、1972年「文革」真っ最中の支那に本多が旅して書いた原稿です。

本来、当然、当時の「文革」の事実に関して取材記事化しなければならない立場で有ったにも拘わらず、当時からチョウニチ新聞は「文革万歳」で文革に対して批判的な視点は一切持っておらず、本多勝一は支那共産党の言うがままの「情報」をそのまま記者としての「イロハも守らず」裏どりもせずにそのまま日本国内で垂れ流しした大馬鹿野郎の国賊です。

支那は当時、「文革」で数千万人の支那人を殺戮し、それ以前の1958年~1962年の「大躍進」時代にも推定3500万人~4500万人を飢餓殺戮した毛沢東の時代です。
都市部でも農村部でも「掘れば死体の出てくる時代」で「万人抗」など捏造した歴史や南京事件などこれも大きな話しになって居ない時代です。

本多勝一が「日本のエドガー・スノウ」と言われる所以がここに有ります。
エドガー・スノウは後年「毛沢東に騙された」と反省しましたが、本多勝一は愛も変わらず「無視」の姿勢で、「中国の旅」も紀行文で取材文では無いと自身の「取材無視責任」を転嫁しております。

未だに、こんな「捏造駄作反日書物」が世の中に出ており、社会罪悪化して居る事にチョウニチ新聞は反省しなければならないでしょうし、チョウニチ新聞そのものが保有する「戦時資料」総てを日本国民に開示しなければなりませんよ!

本当に、この新聞社は戦前は「軍部以上に日本国民を戦争に扇動」し、戦後は「GHQのパシリ」になり、その後は朝鮮・支那のパシリ新聞になると言う「見下げた、社会存在性皆無」の企業です。