<福島みずほ! 辻元汚身! 必読!!>左翼を黙らせた少女と青年の話 (転載) | mappyの憂国

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左翼を黙らせた少女と青年の話 (転載)
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<福島みずほ! 辻元汚身! 必読!!>


自衛隊を反対する人々は、戦時に「殺される覚悟」
災害時には「救われない覚悟」が必要です。

貴方方にその「覚悟」があるでしょうか?
災害時、自衛隊は身を削って任務を遂行します。自衛隊無しに我が国の危機管理は成り立ちません。

それを知ってか知らずか堂々と公衆の面前で「自衛隊反対」を唱える輩の精神状態はすでに日本人の魂を売り払った似非日本人です。



2つのエピソードを紹介します。



*阪神淡路大震災を経験した少女の話*

自衛隊駐屯地祭に反対運動にやってきた左翼市民団体。
その集団に向かって一人の女子高生とおぼしき少女が向かっていく。

 少女「あんたら地元の人間か?」
 団体「私達は全国から集まった市民団体で・・・云々」
 少女「で、何しにきたんや?」
 団体「憲法違反である自衛隊賛美につながる・・・云々」
 少女「私は神戸の人間や。はるばる電車のって何しにここまで来たかわかるか?」

 団体「・・・・?」

 少女「地震で埋もれた家族を助けてくれたのはここの部隊の人や。
    寒い中ご飯作ってくれて、風呂も沸かしてくれて
    夜は夜で槍持ってパトロールしてくれたのもここの部隊の人や。
    私は、その人たちにお礼を言いに来たんや。
    あんたらにわかるか?
    消防車が来ても通り過ぎるだけの絶望感が。
    でもここの人らは歩いて来てくれはったんや・・・・」


最初、怒鳴り散らすように話し始めた少女は次第に涙声に変わっていった。
あまりにも印象的だったのではっきり覚えている。

団体は撤退。

彼女が門をくぐった時に守衛さんが彼女に社交辞令の軽い敬礼ではなく直立不動のまま敬礼していた。




*左翼を黙らせた青年の話*

ある日曜の午後、街を歩いているとデカデカと『自衛隊反対』と書かれた横断幕を持った10人ぐらいの集団が演説をしていた。先頭に立ちマイクで「自衛隊ハンターイ」「自衛隊は即刻、解体しろー」と叫んでいるのは50代後半と見られる中年の男性だ。

あの男性見覚えがある。確かTV番組で「敵が攻めて来たら、殺すぐらいなら殺される方がマシだ」などとバカなことを言っていた人だ。バカだなぁと思いながら演説を聞いていると、1人の若い男性がつかつかとその演説をしている中年男性の元に歩みよりいきなり拳を振り上げた。

咄嗟に中年男性は両手を上げ、身を守ろうとした。すると若い男性は言った、

「それが自衛隊や。あんたを傷つけようと振りかざしたこの右手やなく、それから身を守ろうとあんたが咄嗟に出したその両手が自衛隊や。」「あんたは日本からその両手を奪おうとしてるんやで。」

その瞬間まわりで事の一部始終を見ていた人達から拍手が起こり、何も言い返すことが出来なかった中年男性の声にならない声がマイクを通して辺りに虚しく響いた。