中韓が安倍転覆工作に巨額投入
】中韓タッグで「安倍政権潰し」を画策情報 国内の“反日勢力”も呼応
中国と韓国が在米ロビイストなどを駆使して、安倍晋三政権の転覆工作に着手した
「日本たたき」「安倍政権潰し」の卑劣な動きに、何と、日本国内の反日勢力も協力しているという。日本が致命的に弱い情報戦と広報戦(=世論工作)
訪米中の韓国の朴槿恵大統領側が水面下で迫っているのは、従来の米韓日体制から、米中韓体制への見直し。つまり、『中国重視』と『日本外し』だ
「韓国系ロビイストを大量動員して米政府に工作している。
中国と韓国のロビイストらが、歴史的正確性に疑問が多い「南京事件」や「慰安婦問題」などを持ち出して日本弱体化を進めてきたことは知る人ぞ知る話だが、ついに「安倍政権転覆工作」にまで着手したようだ。さらに旧知の米国防総省関係者はこう語る。
「中国は最近、あらゆるチャンネルを通じて、『一瞬でもいい。尖閣諸島に(中国人民解放軍を)上陸させてほしい。どんな交換条件でものむ』と米政府に懇願してきている。ケリー国務長官は親中派として有名だが、他にも中国の提案に心を動かされる米政府関係者はいる」何ということか。中国系ロビイストは、日本固有の領土である沖縄県・尖閣諸島への侵攻に向けた地ならしまでしているとの証言だ
中韓両国による情報戦や広報戦に、日本国内の反日勢力も加担しているという。日本の外事警察関係者が明かす。「中韓両国の政府筋が、安倍首相の周辺情報に異常に詳しい。野党を含む、国内の反安倍議員やメディア関係者などが情報をリークしている」
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50400392.html
今や経済が大変な中韓だが、こういう事にお金は惜しまないようだ。なら、日本も負けじとやって欲しい。在日資産をこっちにまわせば莫大なお金が用意できるはず!?