もう騙されない日本の一番のお仕事は・・・
■靖国参拝「心の問題」と菅長官、韓国訪日中止で
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130422-OYT1T00691.htm
と言う訳で、朝鮮病が発症しました。
が、あれ程中韓に配慮した民主党政権の時、一人の閣僚も靖国神社参拝はありませんでしたが、元大統領の反日攻勢は記憶に古くはない。
そもそも韓国人に相手を許すという徳や平等・公平といった概念は存在しない上に、事実を知れば呆れるほどに加害被害の関係は逆だ。
何れにせよ、日本人には理解不能であり、仮に理解してしまうと嫌悪感しか生まれないので、彼らが難癖をつけてきた時には、そっとしておいてあげるのが優しさというもので、今回も
「はいそうですか。
機嫌が直ったらまたお越し下さい」
と言ってあげるのが、正しいお付き合いの仕方なのでしょう。
共産主義勢力や人権活動家、護憲運動家と、何れの頭に似非がついたりするのですが、彼らが戦前日本を否定する為に、在日コリアンや韓国を利用し続け、そこへ流れる予算を献金としてキックバックで受ける為に、国内政治問題化させ、都合の悪い事に野党にとって都合が良い事に与党を攻撃する格好の材料となったのが、おおよその事実なのでしょう。
まぁ、その程度の問題であり、その程度の連中ですので、こちらは敢えて自分から関わるような愚かな行為はせずに、生温かい視線でご近所づきあいしてりゃ良いでしょう。
戦争の形態も変化して、彼の地には以前ほどの戦略的意味合いも薄れ、そして核心を突けば裏切りと事大でしか生き残れない歴史をそれこそ延々と、そして現在も続けている民族に、わざわざ味方に引き入れておくには、リスクと金銭のセビリばかり大きく、不利になれば簡単に寝返ったうえに、忠誠心を示す為に事更に残虐な行為にはしるのですから、平素から敵である認識を持っておかねばなりません。
とはいえ、あちらさんにはあちらさんの事情があってのことですから、責める必要はありません。逆に日本国民は幻想から目を覚まして、彼らは中国共産党や北朝鮮と内通しており、いざとなれば喜んで日本人を殺して回るであろうという認識をしっかり持って、政治家を選んでしっかりとした国防や内乱、外患誘致に備えてもらわなければなりません。
ついでに言うならば、中国の歪な肥大化や当事者能力の無い韓国を作り上げたのは、アメリカを中心とした連合国(UN)=国連(誤訳だこりゃ)に、責任を執ってもらうのが当たり前のお話です。
よって、現在韓国ウォンを保証しているのは日本円なのですが、こういうのもアメリカさんにやってもらって日本が手を引くのが筋であり、その分日本は防衛と今なお不法入国がまかり通るこれら3カ国との水際対策、そして国内で何の制限も無く活動できる適性国家に忠誠を誓っている外国人対策に、しっかり使うべきだ。
日本政府の一番のお仕事は、国民の生命と財産の保護であり、日本人が日本人らしく日本人としての幸福を追求する権利と実現に、注力することです。
来なくて結構。どうせ金をたかりに来るんだろう。
いっそのこと、朝鮮の方から国交断絶って言ってくれないものか。