中山成彬議員 韓国を「嘘と無恥の国なのだ」と分析 | mappyの憂国

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中山成彬議員 韓国を「嘘と無恥の国なのだ」と分析
虚言と虚飾の国・韓国 (WAC BUNKO)/ワック


虚言と虚飾の国・韓国 (WAC BUNKO) 呉 善花 新書 ¥ 940

日本維新の会の中山成彬衆議院議員(69)が韓国に対する見解を、ツイッターで明らかにしている。

 中山氏は、元韓国籍で日本に帰化し、知日家として知られる呉善花氏の著書『虚言と虚飾の国・韓国』をある人から贈られたことをツイッターで報告。「面白く読んだ。作者は元韓国人なので韓国の国民性を痛烈にえぐっている」と同書の感想をツイート。

 中山氏と言えば、3月8日に行われた衆議院予算委員会で慰安婦問題は朝日新聞による捏造と指摘し話題を呼んだが、中山氏は呉善花氏の同書を読み、「慰安婦問題でいろいろ騒ぐが、恥ずかしくないのかと思っていたが、この本を読んで分かった。又その騒ぎを止めさせるのも難しいこともよく分かった」とコメント。「嘘と無恥の国なのだ」と自身の韓国に対する見解を綴っている。