在日強制送還への道 | mappyの憂国

mappyの憂国

日本に居てる日本人に読んで考えて欲しい。
保守系チャンネル、記事の纏めです。
日本の政治や経済状況に関心を持とう!
BGMが気になる方は右、自動再生の動画を止めるか、音量調節お願い致します。。
カスゴミは偏向隠蔽の限りを尽くし真実を伝えません!


在日強制送還への道

 特定アジア人の犯罪率は、非常に高い。反日教育を施されている為、日本人になら何をしても良いと思っている節がある。また、人間形成自体が軽視されている国々でもあるので、自分と他者の境界線が曖昧であることも問題だ。


 周囲の人が嫌がることが理解出来ない連中に、日本の法律や風習を守れと言っても難しいだろう。何故、この決まり事が出来たのか判らないのだから、順守する必要性も生まれない。よって、日本での犯罪率が高まる。



 不逞外国人の引き入れに躍起になっているのは、民主党と共産党、公明党だ。これらの政党は、生活保護を受ける人や障害者などの支援で成り立っている。弱者に飴をチラつかせ、権力を維持してきた。



 例を挙げると、認知症で判断能力が落ちた老人が入所している特別養護老人ホームの入所者をバスで投票所に連れて行き、自分の政党に投票させる。同様のことを、知的障害者でも行っている。このような人たちの票が、果たして「民意」と言えるだろうか。



 表に出てこない、左翼政党の票集め。これを、まずつついていく。具体的な方法は、各施設に「集団投票はしていませんか?判断能力が乏しい人に、無理やり投票させていませんか?」と尋ねるだけ。一人がするのではなく、複数の人間が監視していると知らしめ、動きを鈍くさせる。



 次に、行政に対して。外国人に対する生活保護を廃止するよう働きかける。公営住宅への入居や外国籍のまま公務員採用されることにも、疑問を呈するべきだ。これは、国だけでなく、地方自治体に対して、多くの人が訴えを起こした方が良い。



 民主主義の国では、声のデカイ者が勝ち。声を大きくするしか、国益を守る方法がない。ただ、注意すべき点は、論理的であること。感情的になっては、左翼の人権利権連中と同じになってしまう。



 冷静に秩序を守りつつ、在日及び特定アジアの排除を行わなくては、本物の差別主義者に成り下がってしまう。焦らなくても、着々とことは進んでいるので、落ち着いてもらいたい。



井上太郎「在日の第一号強制送還が実現しそうです」
http://www.hoshusokuhou.com/archives/25391552.html



 上記URLにあるように、政府は在日の強制送還について考え始めている。この足を引っ張らないよう、国民は冷静にことを運ばなくてはならない。



 余談だが、井上太郎氏は実在の人物だ。様々な噂はあるものの、今まで日本の国益に反する発言はしていない。私は彼を信頼している。まぁ、それを人に押し付けることはしないが。



 井上太郎氏の言う在日強制送還は、恐らく実現する。近い内に韓国で、大規模な恩赦が行われる可能性が高いからだ。恩赦により刑務所に空きが出来るので、日本で犯罪を起こした連中を放り込むことが可能。その後は、いくら観光ビザで日本に再入国しようとも、入国管理法により強制送還が簡単に行われるようになる。



 判りやすい犯罪者だけでなく、平和活動家というテロ組織へのメスも、近く入れられる。活動員の職業や貯蓄は、既に公安が調べ上げている。私の予想では、多くが生活保護受給者。平和活動に参加することにより、副収入を得ている。ここから、切り崩しが始まる。生活保護か平和活動家か、両天秤をかける。



 牛の歩みであっても、特定アジア排除は着々と進んでいる。なので、冷静に秩序を持って、活動を続けて欲しい。私も出来ることを頑張ろう。