日本人を守る法整備を!
[町田市の防犯ブザー不配布、朝鮮学校無償化も解決せず子供の安全も守られない教育だ]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1365223961/
一度配布しないと決めた防犯ブザーでしたが、やはり配布しました。
端的に言えばこれだけの事ですが、またかという気分が湧き起こりました。
こう言うニュースを見ると、虚無感と憤りがない交ぜになった複雑な不快感
を覚えます。
朝鮮学校が差別される弱者の論調で書かれている所にもイラっとさせられます。
日本の学校と認められない外国人の私塾になんで日本人の税金投入して
防犯ブザー配らないとだめなのでしょうか。
どっちかっていうと鳴らされる方だろ!
これは言うまでも無く差別では無く、区別です。
正直言うと彼らもブザー自体にたかっている訳では無いことは、誰でも
わかります。
朝鮮学校など在日やその関連組織が、日本国内の公共サービスなどから
除外されるという前例を作らせないという事が目的だろうと考えています。
その為、在特会のデモは彼ら在日からすれば、今まで存在しなかった
脅威と言えるのかもしれません。
で、あれば反韓規制法への動きやレイシストしばき隊などの過剰反応
も理解できます。
彼らにしてみれば、在日は平和的に日本人と共生しており、自分達を
嫌ったり攻撃しているのは、一部の偏狭な少数派日本人で無いと駄目
なのですから。
実際起きている問題を理想論を持って話をスリ替え、問題があるのは
常に日本側であるかのように喧伝する。
極左日本人とつるみ日本人に対して悪法や規制を加えようと画策する。
彼ら在日勢力の活動を助長しているのは、間違い無く「在日特権」
でありますが、今回の様に日本人が決めた取り決めを、外国人の圧力
により撤回するという事態については、日本人を敵性外国人から守る
法整備や仕組みがなされていないからではないでしょうか。
総連や民団はいわば半島系マフィア組織です。
いくら教育委員会の公式な決定でも、運営しているのは一般人です。
個人で対抗できる相手ではありません。
もし何らか公言できない、暗黙の脅迫を受けていた場合、一般人が安全
を守る有効な手段は殆どありません。
スパイ防止法の成立や破防法の適用が、現状難しくともせめて暴対法
の対象にできないのでしょうか。
でないと、へたをすると一般人が丸腰で矢おもてに立つ羽目になります。
今回の防犯ブザーの件については、どんな紆余曲折の末辿りついた
撤回案なのかはわかりませんが、不穏な裏側を感じさせる事件です。
町田市は失敗しましたね。
これで町田市は鮮人にたかられる下衆な街へと転落しました。
今後町田市は鮮人にいいように食い物にされるでしょう。
兄が住んでいる街で兄にはまだ学校に通う子供がいますので正直がっくりきました。
500件以上苦情があったといいます。
鮮人の生徒の数だけではまかないきれない数なので、おそらくお花畑も協力したのでしょう。
子供と政治思想は関係ないというが、どのみち近いうちに確実に的になることが分かっている人間に子供も糞もないでしょう。
敵になることが分かっているものを区別するのは当然。
区別をいつも差別と捻じ曲げて話を持っていく鮮人は外国人だからある意味仕方ないにしても、日本人で日本に不利になることを積極的に外国人に味方してヒーロー気取りする馬鹿には正直殄戮して撲滅してやりたいです。