化けの皮が完全に剥がれたシナ共
PM2.5に代表する環境破壊、円安、人件費上昇、外資系企業の撤退によって追い詰められた習近平率いるシナ共がついにウリナラモードに突入しました。
抜粋開始
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日中貿易額が減少した…「日本は責任を取れ」=中国商務部
2013年4月3日(水)8時34分配信 サーチナ
中国の陳健商務部副部長は2日、「2012年度において、わが国とロシア、北朝鮮、韓国、モンゴルなどとの貿易額はいずれも増加したが、日本との貿易額だけは減少した。日本は両国の貿易が損なわれたことに責任を負うべきだ」と述べた。中国国際放送局が報じた。
陳副部長は、中国・北東アジア博覧会での記者会見で、「中国は中日間の経済関係と貿易の発展・維持を図ってきた。しかし、12年下半期、日本政府が『釣魚島(尖閣諸島の中国側呼称)の国有化』を実施した。わが国の領土主権侵害が政府と国民の強い不満と断固たる反対を招き、中日間の経済関係と貿易を損なった。これに対して日本はすべての責任を負わなければならない」と主張した。(編集担当:村山健二)
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抜粋終了
どこかの”かの国”でお馴染みの
”謝罪と賠償を汁”
にウリ二つの珍言がついに自称4000年の歴史の国家の中枢から発せられました。
穿った見方で考えた場合、面子を重んじる国家にはあり得ない大ミスを犯してしまうほど追い詰められた結果ではないかと考えています。
レアアースの禁輸という暴挙を犯した結果としてレアアースの国際価格は半値以下の大暴落を記録し、尖閣でのレーダー発射によって証拠が突きつけられる寸前にまで追い込まれ、PM2.5によって工場の一部操業停止が余儀なくされ、お題目である”保八”は無理なドーピングをしてもなお達成不可能となり、製造業の雇用者数は20パーセント減を記録し、環境破壊が深刻で生命維持が危険な状況に晒され、バブル崩壊によって不動産価格は急落し、
銀行の融資は大多数が事実上の不良債権となっている現状では中国の実態は”風前の灯”となっています。
先日の日記で記載したのですが
”職場を追い出されて給料が無くなり、尚且つ環境汚染で息すらできない”現状に国民が晒された状態になっているのでそのうち首都北京での暴動が現実のものとなるでしょう。
現実には上記の状況に晒された結果、中共指導部は次第に追い詰められていき、
結果として
”謝罪と賠償を汁”を国是としている”かの国”そのものに自称”中華大国シナ共”がなり下がったとしか思えない珍言を発するに至ったのではないかと推察されます。
そう
中国の国歌機関である中国商務部が「日本は責任を取れ」と吐いた時点で
いまや中国の現実は”御ケツに火がついた”状況にまで追い込まれているとみてよろしいと考えています。
しかし諺があります。
”窮鼠猫を噛む”という・・・・・・・・
個人とて企業とて国家とてこの諺は通用します。
今のうちは手下のテロ朝をはじめとしたマスごみで世論工作を始めるでしょうが数年前と比べて日本人が真実を知っている現状では効果が薄い事は明白です。
その結果、更に追い詰められた結果、シナ共は更なる手段を用いるでしょう。
手元の駒を使って・・・・・・・・・・
アベノミクスで日本がデフレ脱却し、円高も是正されたら、日本企業が中国なんかに工場を建てる理由が全くなくなりますから、
中国は完全に追い詰められますね。
今、中国は安倍さんが憎くて憎くてしょうがないでしょうね。