【断舌一歩手前】物語の中に見る、アサヒへの厳しい視線[桜H25/4/2]
動画説明
政治を離れ、息抜きに本を読んでいると、度々朝日新聞記者をモデルにしたらしい政治記者の描写を目にする。そのどれもがステレオタイプの左翼脳の持ち主であり、反感を持たれているというよりは、馬鹿にされ、時には哀れみすらかけられているような印象を受ける。すでにネット上では朝日新聞の名前は「ネタ」として確立している観があるが、今や文芸の世界にまでその潮流は及んでいるようである。朝日に残された最後の楽園「情報弱者」にまでその波が波及しないうちに、論調の大転換を図るよう、衷心より忠告させて頂きます。