宋文洲氏の発言から窺える中国人の醜さ
日テレ「バンキシャ」で中国人実業家「尖閣に隕石落ちればよかった」
番組は謝罪も本人反省なし zakzak 2013.02.18配信
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130218/dms1302181145001-n1.htm
私は宋文洲氏のこの発言に中国人特有の領土における愛着の無さ
(根無し草観)と、他国領土に対する敬意の無さ、
そして他国領土を踏みにじっても一向に意に介さぬ
中国人の貪欲さと醜さを感じ取りました。
*「中国人特有の領土における愛着の無さ」についてですが、
尖閣は我が領土と嘘八百を並べ立てて釣魚島などと命名し、
勝手に領有権を主張している中国人にしては
領土に対する拘りが感じられないという意味において
領土における愛着が無いと表現したまでです。
これは自分たちが殺人スモッグを蔓延させておきながら
ヤバくなったら都だろうと何だろうと平気で捨てる
中国人特有の無責任振りにも窺えます。
(そもそも土地に愛着があれば綺麗にする努力は惜しまないはず)