【特亜】李明博の妄言、朝鮮総連の虚言、支那人の変節[桜H25/2/18]
動画説明
退任間近の韓国の李明博大統領は、北朝鮮の核実験や、自身の竹島上陸についての考えを改めて明らかにしたが、どれもこれもが後付の言い訳で、「日王」という侮蔑語を使うなど反省も配慮も見られなかった。韓国人にはともかく、日本人からはさらなる不信と軽蔑の念を受けることになったと言えよう。また高校無償化から除外された朝鮮学校については、学校関係者が「核実験とは無関係、無償化除外は不可解」などととコメントを発表しておきながら、実際には生徒を大挙平壌に送り込み、金正恩に対して忠誠を誓わせていたというのだから呆れるほかない。また、尖閣問題を機に高まっていた中国の「日貨排斥」運動は、深刻な大気汚染を前にしてあえなく「日貨信仰」に転換したようで、その愛国心は失笑ものである。日本が大嫌いな特定アジア国家の実態 について論評していきます。