やっぱり朝日はバカヒ…
皇紀二六七三年の紀元節を迎え、心より寿ぎ申します。
そんな2月11日。
毎度毎度のバカヒでは天声人語にて「3.11」の一月前カウントダウンを始め、
あろうことか、このような汚れた記事まで載せてきた!
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<(文化の扉 歴史編)王朝交代あった? 継体天皇 担がれた傍系の王族>
~朝日新聞デジタル 2月11日(月)5時10分配信 (有料記事)
同じ皇統が続くとされる日本の天皇家。しかし、古代史研究者の間でその出自に疑問符がつけられる人物がいる。第26代の継体(けいたい)天皇だ。はたして、その真偽は……。
継体天皇は450年ごろ、近江国高島郷三尾野(現在の滋賀県高島市)で、彦主人王(ひこうしおう)の息子として生まれたとされる。
成長後、母親の出身地である越前国(福井県)を治めていたとも言われるが、506年に武烈天皇が逝去。適当な後継者がいなかったため、畿内の有力豪族である大伴金村(おおとものかなむら)らに担ぎ出されて、第26代天皇となった。
(以下、金出せ!)←誰が出すか!ヴォケ!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130211-00000008-asahik-ent
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確かに二十五代武烈天皇の崩御をもって仁徳天皇より続く血脈が途絶えた
ことには違いはない。古事記にもそう記されている。
しかしながらその仁徳天皇の親に当たる、十五代応神天皇の頃まで五世代分
遡り継体天皇が即位したのには、バカヒの戯言には関係なく、宮家の血脈が
残っていた…つまりは支那のように王朝交代の度に近親一族を皆殺しにして
自分の代だけで世を独り占めするという考え方を持たなかったからに過ぎないだろう。
確かに歴史研究の中ではこういった「傍論」を唱える者は確かにいるが、
根本的にそんな傍説を、よりにもよって『建国記念の日』である今日、記事に
据えるという蛮行に心の底から怒りを発する!
それに文章の端々に使われる不敬な言葉の数々…
「王朝」「王族」「逝去」「適当な後継者」「担ぎ出されて」
もはや見るに耐えない!
ここは日本だ!支那の武力勃興のみによる王朝交代の舞台では決してない!
どうやって侮辱しようかと、常日頃から考えているのでしょう。
おそらくは「この日のために…」と温めてきた大ネタだと思うんですよ。
でも一番の問題はバカヒ読んでいる奴らが、日本の皇系の歴史に興味なんか
抱いていないということ!
ひと呼吸おいて考えてみれば、これほど朝日にとって「無駄」な記事はない訳で。
つくづくバカですね。
>ひと呼吸おいて考えてみれば、これほど朝日にとって「無駄」な記事はない訳で。
>つくづくバカですね。
いやいや、これを読んだ馬鹿が、半端な理解でまたこの話を振りまくという馬鹿の再生産には寄与しますよ。
…なんだかウィルスの拡散みたいなものですね(苦笑)
しかも「試験に出る『朝日新聞』w」だから余計タチが悪いのかもしれません(+o+)
冒涜するにも程がある。
馬鹿日の関係者全てに一言
「帰れ」
「回到原点」
しかも今日の紙面では表紙の日付の下の「建国記念の日」という表記以外に、
それに関連する記事が一切ないときたもんだ!
「帰れ」等では無く「滅べ」「潰れろ」「消えてなくなれ」で十分です。