売国を実証した民主が反論出来る権利等無い!殺人民主党が自民党と対決モードに入ってますが | mappyの憂国

mappyの憂国

日本に居てる日本人に読んで考えて欲しい。
保守系チャンネル、記事の纏めです。
日本の政治や経済状況に関心を持とう!
BGMが気になる方は右、自動再生の動画を止めるか、音量調節お願い致します。。
カスゴミは偏向隠蔽の限りを尽くし真実を伝えません!


民主党が自民党と対決モードに入ってますが

民主党が自民党との「対決姿勢」を露わにし政権批判のトーンを強めているがしかし「公共事業は無駄だ」と民主は非難するがしかし民主が政権与党時に行った各種仕分けが全くの失敗どころか我が国や国民生活を混迷に陥れた失敗からは何も学んではいないのか。民主は自民批判で存在感を表したいようだがしかし自民に対する代案や自民政策の改善点を示していないことから逆に批判される立場にあろうかと思った。

民主の「何でも反対」は共産党のそれよりも遥かに劣化したものであり決して我が国や国民のためにはならないであろう 民主の自民政策の揚げ足取りは国政や我が国を後退させるものでしかない

■民主、抵抗野党に逆戻り?…対決姿勢鮮明に
(読売新聞 - 02月07日 10:27)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130207-OYT1T00308.htm

民主党が2012年度補正予算案や13年度予算案を巡り、政権批判のトーンを強めている。

 党内に当初あった補正予算案への賛成論は影を潜め、7日から衆院予算委員会で始まる実質審議では公共事業費の上積みなどを追及する方針だ。夏の参院選に向け、対決姿勢を鮮明にして存在感を発揮したいとの思惑がある。だが、党内から「何でも反対の“抵抗野党”への先祖返り」と危惧する声も上がっている。

 ◆無駄を追及

 「公共事業の中にかなり無駄がある。追及していきたい」。民主党の海江田代表は6日、横浜市内で記者団に補正予算案について予算委で問いただす考えを強調した。

 6日の参院本会議の補正予算案の財政演説に対する代表質問では、民主党の金子洋一氏が公共事業重視の経済対策を厳しく批判。政府が13年度予算案に盛り込む生活保護費削減にも、反対の立場を表明した。

 ◆閣僚経験者を投入

 民主党は7日からの予算委を、攻勢に転じる重要なステップと位置づけている。本会議の代表質問と異なり、質疑・答弁の往復で「敵失」を引き出すことも可能だからだ。7日は前原誠司・前国家戦略相や長妻昭・元厚生労働相ら閣僚経験者らが質問に立つことを予定している。地方交付税削減、13年度予算案の防衛費増などを含め、根掘り葉掘り指摘する戦略を描いている。