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韓国人は当たり前に出産の諸費用を日本からせしめている


日本をしゃぶり尽くす韓国人に天誅を!韓国人は当たり前に出産の諸費用を日本からせしめているのだ!
2013/01/18 00:12


『トノゴジラの放言・暴言-大和櫻塾』様のサイトから引用させて頂きました。ありがとうございます。
リンク:http://tonogodz.blog70.fc2.com/blog-entry-319.html


韓国で出産した韓国人に医療費を還付?

何かしっくりしない。
朝鮮日報を見ていたら、日本に赴任した記者のコラムがあった。

韓国で帝王切開して出産した子供を日本に連れてくると、

・「出産育児一時金」:国民健康保険からが35万円支給される。
・「児童手当」:毎月1万円ずつ振り込まれる。
・「育児応援券」:1枚当たり500円の金券が、満3歳までは年に120枚、以降5歳までは年に60枚支給される。
・「妊婦健康診断支援金」:出産前の超音波検査などで産婦人科を利用した際、個人が支払った費用を還付してくれる。
 記事を書いた記者の場合、以前病院で支払った1回当たり5500円に対して、1回当たり5000円、最大12回分を支払う。
・「医療費支援」:韓国で帝王切開した費用も「日本の保険対象に該当する医療費の部分」は支給される。

というものである。

なんか奇異に感じるのは私だけか?

韓国での手術費用や出産前検査費用まで面倒見るとはどういう事だ?
日本人がたまたま外国で出産したと言うのならば分かる。
しかし、外国人が自国で子供を生んで、日本にその子を連れてきたのである。
どうして自国での手術費用や出産前検査費用まで面倒見る必要があるのだ?
援助は「国民健康保険」や「日本国民の血税」から為される訳だ。
ちゃんと年金を払って居ながらも、組合職員等の怠慢で、まともに年金支給が出来るかどうかと言うのに、大盤振る舞いである。

消費税を上げるか?等と言っているのに、大盤振る舞いである。

記事は、韓国の育児支援を喚起する為に、日本の支援状態を紹介したという形だが、こんな事があって良いのだろうか?

捻くれ者の私は、言葉は悪いが「こうすれば日本に集(たか)れる!」と紹介しているように感じてしまった。



_/_/_/_/_/_/ [朝鮮日報]より引用 _/_/_/_/_/_/

【コラム】日本政府の子育て(上)

今月3日、居住地である東京都杉並区役所でこんな経験をした。

7月に韓国で産まれた子供を日本に連れて来て、外国人登録と国民健康保険への加入を終えた後だった。まず、2階の国保年金課に行った。事前に受け取っていた通知のとおり、健康保険証・母子健康手帳・通帳と印鑑を提出した。

すると、担当職員は「1カ月以内に口座に35万円振り込まれます」と言った。国民健康保険から支給される「出産育児一時金」だ。

次は3階の育児支援課に行った。同じように通帳と印鑑を出すと、「毎月1万円ずつ児童手当が振り込まれます」と言われた。と同時に、既に交付された国民健康保険証とは別に「医療証」という子供名義のオレンジ色の証明書をもらった。義務教育期間までの子供の医療費のうち、自己負担分を政府が支払うという証明書だった。中学生まで無料で病院に通えるということだ。

担当公務員の案内で、隣の窓口を尋ねた。すると今度は「育児応援券」と書かれたクーポン冊子をくれた。1枚当たり500円、全部で120枚なので6万円分だ。満3歳までは年に120枚、以降5歳までは年に60枚支給されるという。案内書を読むと、応援券は託児サービス・マッサージ・指圧といった出産後の母親のケアや、子供と一緒にできる英語・音楽・料理などの講習会、演劇・コンサート鑑賞に現金と同様に使えるとのことだった。

その次は、区の保健センターに行った。ここでも母子手帳・通帳・印鑑を出すと、「妊婦健康診断支援金を振り込みます」と言われた。出産前の超音波検査などで産婦人科を利用した際、個人が支払った費用を還付してくれるのだ。1回当たり5000円、最大12回分まで支援してくれた。以前病院で支払った領収証を見ると、1回当たり5500 円だったため、妊婦検診費用の90%を日本政府が支払ってくれることになる。

東京=鮮于鉦(ソンウ・ジョン)特派員


【コラム】日本政府の子育て(下)

家に帰り、この日区役所でもらった案内書をよく見てみた。そして、中に「医療費支援申込書」という書類があるのを見つけた。既に支払った医療費があれば、還付を申請するようにというのだ。「ひょっとしたら」と思い、区役所に電話をかけ「妻は韓国で帝王切開により出産しましたが、この費用も還付を受けられますか」と聞いてみた。すると、意外なことに「日本の保険対象に該当する医療費の部分は支給できますから、韓国の病院で書類をもらってから提出してください」という返事が返ってきた。

また、1カ月前に杉並保健所がわが家に郵送してきた「出生通知表」も送り返した。通知表が受け付けられると、保健師と助産師が定期的に家を訪問し、子供の成長や健康をチェック、相談にも応じてくれる。昔、しゅうとめや実家の母親がしてくれた「おばあちゃん」の役割を、核家族化した今では代わりに政府がサービスとして支援してくれるというのだ。

こうした一連の経験は、子供を出産した一般の日本人とまったく同じものだった。外国人だから余計にサービスがいいとか、サービスが少ないとかいうことはなかった。だから、東京に住む韓国企業の社員や公務員、留学生たちは「うちの家族で、日本でお金を稼いでくれるのは子供たち」と話す。韓国からお金を持ち出し、使ってしまう大人たちとは違い、子供たちは日本で「生活に困らないだけの分を稼いでくれる」という笑い話だが、その言葉の中には日本の育児支援システムに対する「うらやましさ」も込められている。

経済力が違う日本と韓国を比べるのは無理があるだろう。しかし、政府の家計である財政状況を見ると、はるかに余裕がないのは1038兆円(2007年末現在)の借金を抱える日本政府の方かもしれない。だが、「高齢者福祉を減らせ」という声はあっても、「育児支援を減らせ」という世論はない。「金をばらまいたところで子供をたくさん産むようになるのか」という反対意見もない。「少子化は国の存亡の問題」との強い共感があるためではないかと思う。韓国は日本よりもさらに少子化が深刻な国だ。それなりに懸命に対策を取ってはいるが、まだまだ遠い道のりのようだ。

¥東京=鮮于鉦(ソンウ・ジョン)特派員




常に日本を羨み集る人々は、誰あろう朝鮮人だと思う。

日本人に自虐史観を植え付け、日本を支那韓国朝鮮のために使い切ろうとするのは、我々の国の日教組やマスメディアの役目である。その中には、ご多分に漏れず韓国朝鮮人が既に工作員として入り込んでいる。

我々日本人は、情報戦において彼らの手の内で転がされているに過ぎない。それは日教組の教師を信用し、マスメディアを情報取得のために第一に重きを置いている限り、その呪縛からは逃れきれない。


今こそ、彼らの操る工作に反旗を翻し、『NO!』『もっとまともな報道をしろ!』『我々に日本人として重要な教育を与えよ!』と言うべきである。それ無くして、我々に情報のリテラシーは与えられない。一方的な情報を鵜呑みにし、洗脳され、韓国朝鮮のために血税を使い切るのである。。。。


根底にあるのは、『日本人は韓国朝鮮人を強制連行し、国籍を剥奪しむけ、名前を剥ぎ、韓国や韓国人の財産を奪い、うら若き韓国女性を日本の軍隊のための”性奴隷”にしたのだから、現代の日本人が韓国朝鮮人に対して謝罪と賠償をするのが当然である』といった洗脳である。


今どきこのような洗脳に頭をヤラレている日本人が未だいるのか、私などにとっては甚だ失笑ものだが、情報の正誤を精査出来ないテレビ新聞などのマスゴミ妄信世代の人々にとっては、マスゴミの報道することがニュースである真実であり、反日極左の『日教組』の教えることこそが、日本人が学ぶべき教育であり事実であると誤信するのだ。



『日本は借金大国である』

日本の借金は、言われているようなドル建て対外債務ではなく、円建ての日本国民に借りているものである。円建てである以上、日本がお金をすれば問題がない。そこを間違えて『ギリシャのような没落』をするかのような嘘は、マスゴミのお得意である。日本にも債務はあるが、それよりも何よりも、世界最大の『対外債権国』であることを我々に知らせなければ、全く一方的な情報しか与えていないのであり、大きく日本人の判断を謝らせる目的がしっかりとあるからこそそのような報道をするということを我々は気がつくべきであr。



『日本は自殺大国である』

日本の自殺者は、どのような人々のものが多いのだろう?確かに自殺者は増えている。これは統計的に間違いはないだろう。しかし、そこに『世界一の』などと枕詞がつくと、嘘になる。大国ならば、どの国にも自殺者の増加は問題として挙げられる。解決しなければならないが、日本だけの問題でもなければ、日本が世界一の自殺大国でも無いことは、ここに付け足さなければ情報の公平は保てない。



『誰もが羨む国』『先進国の韓国』『美容大国の韓国』
などというイメージ漬けをして、日本からの韓国渡航者を増やし、日本からの『円』を韓国に流れ出させるよう工作するのは、朝鮮韓国に所以のある我が国のマスゴミの構成者である。だからこそ、我々はマスゴミの情報をもっと精査すべきである。


こうして作り上げられた謝った認識を元手にし、お人好しの日本人を籠絡し、行政にも潜り込んだ韓国朝鮮人の工作により、『民族差別撤廃』の美名の下に、日本の血税を韓国朝鮮人のために流し込むのも彼らの役目なのである。『民族差別』『人種差別』などと叫ばれたら、お人好しの日本人は太刀打ちが出来ない。



しかし、そのどれもこれもが嘘で固められた事実があるのだから、韓国朝鮮人は高校授業料の無償化もすべきではないし、出産のために日本から金を集ることの出来る支給システムも撤廃すべきなのである。

彼らが国籍を有する『国』に、その負担を強いるべきで、日本は全く関係無いのである。


長い説明を書いたが、ここまで書いても理解が出来ないようでは、もうこれ以上読んでも理解は出来ないし、無駄である。



この『タカリ・チンピラ』のような人々、国を、日本人の手で早く天誅を加えたいものだ。


『憂国の魔窟/まつしたまさよの護国道まっしぐら』
http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=moody-night&articleId=11451393962&guid=ON