西田昌司「放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論」
放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論
今日の京都の西田昌司先生からのメールに国連による放射線研究の結論が出ていました。
【100ミリシーベルト以下の放射線の被曝は大した問題ではない】ということです。
ソ連の反核運動から始まった放射能恐怖は、ウソのプロパガンダであったということです。
ソ連への欧米からの核攻撃を押さえ込むために発令された核恐怖を、3,11によって
左翼が復活させたのです。
保守派のなかの反原発派もソ連の亡霊に憑かれていることを自覚すべきでしょう。