生活保護の見直しはまず外国人から願う
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130116-00000116-mai-pol
<生活保護費>切り下げ反対 市民ら抗議集会
毎日新聞 1月16日(水)21時24分配信
<生活保護費>切り下げ反対 市民ら抗議集会
生活保護の制度と水準の見直しを巡る議論が大詰めを迎えた16日、東京・霞が関の厚生労働省前では、市民団体やNPOが抗議集会を開き、生活保護費の切り下げ反対を訴えた。
この日は社会保障審議会(厚生労働相の諮問機関)の二つの部会が午前と午後にそれぞれ開催。合間の正午、厚労省前の路上に数十人が集結した。NPO法人「自立生活サポートセンター・もやい」の稲葉剛代表理事は「受給者の生活の実態を見ないまま統計の操作だけで保護費を切り下げるのであればおかしい」などと訴えた。
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外国人に対する規則を変えるだけで、有効だと思うが、それでは外国人も黙ってないだろう。
とりあえずは日本人も我慢するしかないかも。
私も生活保護申請に役所に行ったことあるが、車がもてなくなるという。長野県は車がないと、仕事を得るのが難しい。そのため、借金をすることにして、車を維持した。
今は、友人の助けもあって、何とかやれているが、
生活保護もらったとしても9万円くらいだ。
外国人もおなじ程度にすればよい。
そして、同居家族のみを対称にすれば、
日本にやってくる外国人が減ることだろう。
(・∀・)<引き下げ云々よりも、まず外国人への生活保護を廃止を重点的にみて動いていかなければいけないと思います。
例の河本準一などの生活保護不正受給問題を利用して予算を削減する算段ではないでしょうか。
生活保護制度の一番の問題は、法律に反して外国人にも受給させていることであり、なかなか受給出来ない日本人まで巻き添えをくらうようなやり方は反感をかうだけです。