不正旅券取得支那人逮捕
日本人になりすまし旅券取得、中国人ら5人逮捕
日本人の名義を使ってパスポートを不正に取得したとして、埼玉県警が、中国人の男ら計5人を旅券法違反などの容疑で逮捕したことが、9日わかった。
逮捕されたのは、中国籍で、さいたま市岩槻区太田の無職陳振宇被告(35)(詐欺罪などで公判中)と、中国人の内縁の妻(48)、名義を貸した男2人と仲介役の男の日本人計3人。
捜査関係者によると、陳被告は2011年7月と12年5月、所沢市の男(40)と、さいたま市の男(40)になりすまし、2人の戸籍謄本などを使ってそれぞれ県内のパスポートセンターに申請し、不正にパスポートを取得した疑いで9日に逮捕された。名義を貸したとされる男らは、旅券法違反などの疑いが持たれている。
陳被告は1998年に就学ビザで日本に入国。内縁の妻を通じて、仲介役や名義を貸した男と知り合ったとみられる。県警は、男は名義を貸した2人に報酬として約10万円ずつを支払っていたとみて調べている。
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