シナで記者たちのスト発生
政治腐敗についての記事を当局に改ざんさせられたとかで、記者たちがストを起したらしいですね。
当局は封じ込めに躍起だそうで、それに対してネット内では記者たちを支持する投稿が増えているのだとか。
この調子で内部紛争にもつれ込んでほしいですね。
しかし当局が抱える問題はこれだけではありません。
シナ各地の都市ではデモが多発しているようです。
それも一日数百箇所といいますから、もはや当局の粛清も追いつかなくなってきているようです。
更に、財政も実は赤字で、GDPの倍程の借金財政である事が判明しています。
これはとんでもない粉飾だった事になりますから、人民の信頼は地に落ちていく事でしょう。
まるで"ねずみ講"のような国家運営と揶揄する記事もありました。
尖閣での威嚇的な領海、領空侵犯の過激化も、これら内部事情を反映しているのかもしれません。
表面的には幾ら強がっていても、内情は火の車でハラハラ状態だと思います。
我が国政府は尖閣侵犯に対して、威嚇発射も視野に入れる、としているようですが、そうした毅然とした態度を表明しておくのも良いですが、
それとは別に、シナに対しては経済的に追い詰める方策や、内部崩壊を煽るような情報戦で戦わずして、相手が勝手に自滅するように誘導する方が面白いと私は思います。
シナが早く内部崩壊しますように。(願掛け)