【中共】ファシストは領海侵犯に熱中、しかし頭上の蠅は追わず[桜H25/1/8]
動画説明
露骨に尖閣諸島への侵略を企てる中共は、連日公船による領海侵犯を繰り返している。いわゆる「相対化戦略」と見られ、日本国民はこれに過敏に反応する必要はないが、慣らされる様なことがあってはならない。粛々と防衛力強化に務めながら、中共の覇権体質を国際社会にアピールしていく必要があるだろう。一方中国国内では、言論統制のタガが緩みつつあるようで、これが大規模な人民蜂起に繋がる可能性も無きにしもあらずである。いずれにしても、日本にとっては甚だ迷惑な隣国の情勢についてお伝えします。