パチンコップだった殺人警官の実態 | mappyの憂国

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パチンコップだった殺人警官の実態

 富山市で2010年4月、不動産会社役員夫妻が殺害された事件で、富山県警警部補の加野猛容疑者(54)が事件前後に重ねた借金について、飲食やパチンコ、性風俗店などに使ったと供述していることが7日、県警への取材で分かった。

 県警によると、加野容疑者は03年ごろから同僚らとの飲食が増えた上、趣味のパチンコやイワナ釣り、昆虫採集に掛かる費用がかさむようになった。

 同年8月から信販会社のキャッシングを使うようになり、その後、派遣型性風俗店の利用などで出費がさらに増え、借金は数十万円に膨らんだ。07年4月からは消費者金融に金を借り始め、借金は200万円以上になった。

 殺害事件後の10年9月に加野容疑者が自殺未遂を図った後、家族が借金をいったん返済したものの、その後、再び借金をしていたという。 

ライブドアニュースより引用

やはり背景は「パチンコ」があってこの殺人警官も「パチンコップ」だった。

パチンコは「百害あって一利無し」で、この警官もパチンコが原因で人生オワタになった。

麻薬や覚せい剤は医療面で必要とされるが、パチンコは有害100%!