ローソン社長の新浪剛史が何度も「日本は侵略戦争をした!」と発言 | mappyの憂国

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★コンビニは、どこも同じ?

●ローソン社長の新浪剛史が何度も「日本は侵略戦争をした!」と発言
                「正しい歴史認識」より抜粋

 NHKが1月1日夜9:05から放送した「2013世界とどう向き合うか」という番組に出演した ローソン社長の新浪剛史が何度も「日本は侵略戦争をした!」と発言した上に「ドイツに比べて反省が足りない」などとも述べた。

○ローソン社長の新浪剛史の発言。
歴史問題について
「日本は、侵略戦争をしたことに対して反省 しているのか?まだまだ努力が足りない。」
「(教科書で)ドイツは、(第2次世界大戦の)悲惨な歴史、ナチスの歴史を79ページ割いている。日本は、日中戦争は半ページ、教育において現代史をしっかり勉強し、もう二度と侵略戦争をしない、平和立国でいくんだ。我々としては考えいかなければいかんな。」

●ローソンの採用枠         -過去のニュースから-
「ローソン中国人留学生大量採用 日本人より優秀
だから?」
                      2008/4/26 14:31 J-CASTニュース
 ローソンは、J-CASTニュースの取材に対し、アジアからの積極採用は08年から始めている。2008年春の新卒採用のうち10人がアジア人で、内訳は9人が中国人、1人がベトナム人だと答えた。09年春には110‐130人の新卒を採用する計画で、このうち30人~50人が中国人を中心としたアジア人になるそうだ。08年の5倍の採用ということになる。

 他の大手コンビニはどうなのというと、ファミリーマート では、毎年数人のアジア人の採用をしているものの今後人数を増やすという計画はなく、 優秀ならば採用する」というスタンスなのだという。

  セブンイレブンは、「外国人採用を増やす予定は現時点ではありません」ということだった。
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★ 今日は、ちょっと柔らかいニュースを!
 コンビニは、日本各地で見慣れた風景です。
 ただ、コンビニにも色々あるようです。
 経営者にもよりますが、この「ローソン」というコンビニ、
 くせ者ですね。

 その他にも、上海万博でのシナからの優遇、チャン・グンソク・パンの
 販売など、色々書いてあります。
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/

 私はこれからコンビニに行くときには、 「ローソン以外」
 買い物をしたいと思っています。



東北被災地ではいち早く住民のニーズに応えて、評価の高いソーソンなんですが、この年代の社長さん達は、戦後教育を素直に呑み込んでやってきた人が多いのですね。
更に素直に新自由主義経済学を良い物として常識化してる。

新自由主義vs経世済民経済(国家主権)の図は、この人達には青天の霹靂、考えた事も無いのでしょう。

拡散していく難しさをひしひし感じますが、ひるんではいられません。



以前、「細木数子」という手相をみる人が大流行したことが
ありました。
(まだ、覚えている方も多いでしょう。)
その細木が、数年前のテレビ番組で、
「来年は、企業経営者のモラルが問題になるでしょう」と
言っていたのを思い出します。
「それ、政治家のモラルの間違いだろ!」と
思っていたら、その後、会社の脱税・癒着など、企業経営者の
不祥事がたて続けに起きたことがありました。
「おお、細木は、当たっていた!」と
感心したことがあります。

それ以来、会社の不祥事は増えるばかり。
よく考えれば、左翼・自虐教育の効果が出て来始めていたのですね。
この新浪という社長もそうです。
今は、松下幸之助のような(松下政経塾は別として)企業家は、
出てこなくなったようです。
かえって、大企業の社長さんより、中小企業の社長さんのほうが
人格的にも優れ、良く勉強されているような気がします。