教育監理委員会を組成せよ | mappyの憂国

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教育監理委員会を組成せよ
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友人がSAPIOに投稿し、掲載された記事を転載します。
(同じものはYahoo掲示板にもあります)

ご本人に確認しましたが、すべて実話だそうです。
【教科書問題で思い出したおかしな中学時代

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552020083&tid=c0nlxa4ga1a1a4ra4ma4ca4fa4dfa4ha4a6a1a1l1bcgedea2v&sid=552020083&mid=21166&thr=21166&cur=21166&dir=d
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552020083&tid=c0nlxa4ga1a1a4ra4ma4ca4fa4dfa4ha4a6a1a1l1bcgedea2v&sid=552020083&mid=21166&thr=21166&cur=21166&dir=d
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 糞アメがまたリンクさせない!!馬鹿サイバーエージェントww いかに糞言論統制会社サイバーエージェントか分かるでしょうww
おもいどうり行かなければ次は 異常表示 ですか?www
糞アメさん
皆さん 糞アメに一斉に抗議致しょう!!!





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原文↑

常識が 通じないのが 左翼思想 4 2010/ 8/11 22:11 [ No.21166 / 38219 ]
 岡田光太郎氏 神奈川県 会社員 SAPIO 9/28

 ≪教科書問題で思い出したおかしな中学時代≫
 「歴史教科書」採択の問題で、左よりと見られる団体の皆さんが「教育委員だけでなく現場の声も聞いて」というのを聞いて、ふと自分が中学生の時に「現場」の先生方がどのような教育をしてきたか思い出した。

 母校の恥を晒すのも心苦しいがご紹介申し上げる。母校は都内の区立中学校。教員はれっきとした公務員である。生徒が君が代を歌ったり、日の丸を描いたりすると「それは戦争の歌だから」「暴走族が使っているから」という理由で叱られる。校内の合唱コンクールで歌う曲は反戦歌か労働者のための革命歌かロシア民謡。我が母校の運動会は「赤組白組」でなく「赤青緑」。「赤旗」読んだらメーデーとかで振られる「労働者のシンボル色」だそうな。文化祭では担任が個別にグループリーダーを呼び出し「みんな戦争の展示がいいといっているんだけどどうかな」と切り崩し工作を済ませて、ポーズだけは多数決。

 当時はノンポリな中学生だった私もさすがにおかしいと思ったので、放送委員だった時、試しに学期末最後の昼の放送で、放送室に立てこもってエンディングは君が代を全校に流してみたら「この歌の為に何人死んだと思っているんだ」とかつて経験したことがないほど痛烈に面罵された。
 今このご時世でここまで異常な現場はないと信じたいが、確実にこのおかしなDNAは教育現場に受け継がれている。日本の未来を担う子供たちにこれ以上おかしな教育を行って欲しくない。

 中山成彬(元文部科学大臣) Vs 八木秀次(高崎経済大学教授)

 八木:日教組の締め付けの「強い」地域は成績が悪く、日教組票が少なかった都道府県、すなわち締め付けの「弱い」地域は成績が高い傾向にあることが、関連づけられています。

 八木:学力下位の大分は組合が過激
 中山:学力上位の福井、秋田は穏健

 中山:日教組中央の反国家的な活動方針を鵜呑みにせず、子供達の学力向上に(福井・秋田は)地道に取り組んでいる。だからこそ好成績を獲得できたのです。

 八木:平成18年度から16年度までの3年間で国旗国歌に反対して処分された教員は全国で計247人に上りますが、福井と秋田には、そのような教員は一人もいませんでした。また、福井県東部の中学校校長によると、福井の組織率が群を抜いて高いのは校長や教頭の管理職も加入しているからで、その分、日教組が「強い」地域でよく見られるような、校長と教員の対立はほとんどありません。学力に関して言えば、学力テストが行われる以前から独自の学力調査を毎年実施しています。一方、秋田の元中学校校長によれば、秋田では昭和40年代に組合員の中から正常化運動が起こり、以後はイデオロギー色の薄い活動に終始。日教組が否定する道徳教育も充実しているし、むろん、国旗国歌の扱いも学習指導要領に沿ってきちんと指導しているそうです。

 八木:中山さんは「日教組の先生の子供は成績が悪くても先生になる」と述べられましたが、今回の事件で、成績の悪いわが子を不正採用させた校長らは、いずれも日教組出身でした。一連の不正に日教組が組織的に関与していたことは朝日新聞ですら報道しています(平成20年7月11日付け朝刊社会面)。そして、大分の子供達の学力テストの成績が振るわなかったのは、否定しようのない事実なのです。

 八木:言葉狩りといえば、麻生首相が記者団とのやり取りの中で「いわゆる大東亜戦争」と発言したことに、朝日が噛み付きましたよね。大東亜戦争は真珠湾攻撃直後に日本政府が定めた正式呼称ですが、朝日の記者には軍国調に聞こえたのでしょう。ただ、朝日が批判の根拠として「(大東亜戦争の呼称は)戦後、GHQが公文書の使用を禁止した」と書いたのには驚きでした。いつもは日本外交を「対米追従」などと批判しているのに、このときだけはアメリカに逆らうな、と言うのですから・・・。
原文ここまで


「歴史教科書」採択の問題で、左よりと見られる団体の皆さんが「教育委員だけでなく現場の声も聞いて」というのを聞いて、ふと自分が中学生の時に「現場」の先生方がどのような教育をしてきたか思い出した。

母校の恥を晒すのも心苦しいがご紹介申し上げる。
母校は都内の区立中学校。
教員はれっきとした公務員である。

生徒が君が代を歌ったり、日の丸を描いたりすると
「それは戦争の歌だから」
「暴走族が使っているから」という理由で叱られる。

校内の合唱コンクールで歌う曲は反戦歌か労働者のための革命歌かロシア民謡。
我が母校の運動会は「赤組白組」でなく「赤青緑」。
「赤旗」読んだらメーデーとかで振られる「労働者のシンボル色」だそうな。

文化祭では担任が個別にグループリーダーを呼び出し「みんな戦争の展示がいいといっているんだけどどうかな」と切り崩し工作を済ませて、ポーズだけは多数決。

当時はノンポリな中学生だった私もさすがにおかしいと思ったので、放送委員だった時、試しに学期末最後の昼の放送で、放送室に立てこもってエンディングは君が代を全校に流してみたら
「この歌の為に何人死んだと思っているんだ」とかつて経験したことがないほど痛烈に面罵された。

今このご時世でここまで異常な現場はないと信じたいが、確実にこのおかしなDNAは教育現場に受け継がれている。
日本の未来を担う子供たちにこれ以上おかしな教育を行って欲しくない。

【中山成彬(元文部科学大臣)Vs八木秀次(高崎経済大学教授)】

八木:日教組の締め付けの「強い」地域は成績が悪く、日教組票が少なかった都道府県、すなわち締め付けの「弱い」地域は成績が高い傾向にあることが、関連づけられています。

八木:学力下位の大分は組合が過激
中山:学力上位の福井、秋田は穏健

中山:日教組中央の反国家的な活動方針を鵜呑みにせず、子供達の学力向上に(福井・秋田は)地道に取り組んでいる。だからこそ好成績を獲得できたのです。

八木:平成18年度から16年度までの3年間で国旗国歌に反対して処分された教員は全国で計247人に上りますが、福井と秋田には、そのような教員は一人もいませんでした。

また、福井県東部の中学校校長によると、福井の組織率が群を抜いて高いのは校長や教頭の管理職も加入しているからで、その分、日教組が「強い」地域でよく見られるような、校長と教員の対立はほとんどありません。

学力に関して言えば、学力テストが行われる以前から独自の学力調査を毎年実施しています。

一方、秋田の元中学校校長によれば、秋田では昭和40年代に組合員の中から正常化運動が起こり、以後はイデオロギー色の薄い活動に終始。日教組が否定する道徳教育も充実しているし、むろん、国旗国歌の扱いも学習指導要領に沿ってきちんと指導しているそうです。

八木:中山さんは「日教組の先生の子供は成績が悪くても先生になる」と述べられましたが、今回の事件で、成績の悪いわが子を不正採用させた校長らは、いずれも日教組出身でした。
一連の不正に日教組が組織的に関与していたことは朝日新聞ですら報道しています。
(平成20年7月11日付け朝刊社会面)。
そして、大分の子供達の学力テストの成績が振るわなかったのは、否定しようのない事実なのです。

八木:言葉狩りといえば、麻生首相が記者団とのやり取りの中で「いわゆる大東亜戦争」と発言したことに、朝日が噛み付きましたよね。
大東亜戦争は真珠湾攻撃直後に日本政府が定めた正式呼称ですが、朝日の記者には軍国調に聞こえたのでしょう。

ただ、朝日が批判の根拠として「(大東亜戦争の呼称は)戦後、GHQが公文書の使用を禁止した」と書いたのには驚きでした。
いつもは日本外交を「対米追従」などと批判しているのに、このときだけはアメリカに逆らうな、と言うのですから・・・。
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ここに書かれているようなことは、大なり小なり、 全国の学校で起こっている事実です。

そして最悪なのは、こうした日教組に反日のなりすまし日本人である在日韓国人が大量に入り込んでいるという事実です。

そしてそういった公立学校の教職員の採用は、すべて教育委員会が握っているという点です。

私は、教育委員会に所属する教育委員が、すべておかしいとは言いません。
中にはたいへんに良心的でしっかりとした国家観、歴史観を持った委員の方もおいでになります。
けれど、そうした人物は、むしろごく少数派でしかない、というのも、まぎれもない事実です。

そうして日教組に牛耳られた教育委員会が、地元教員の採用をする。
そこに、 大量の在日韓国人教員が、日本人教師となってまぎれこむ。
これが実態です。

私は、教育委員会そのものの権限を一切取り上げ、別途、保守系の国立の「教育監理委員会」を設けるべきであると思っています。
そして、教職員の素行から教育内容、教職員の採用まで、そこで一元監理
する。

最早日本は、そこまでする必要があると私は思っています。


 
【青山繁晴】教育問題、日教組と教室の荒廃[桜H24/7/20]