【一票の格差】解散で浮かれるなかれ、敵は爪を研いでいる[桜H24/11/16]【一票の格差】解散で浮かれるなかれ、敵は爪を研いでいる[桜H24/11/16]動画説明ようやく衆議院が解散され、保守派の間には民主党政権の終焉にお祝いムードが漂っているが、しかし解消されていない「一票の格差」が思わぬ展開を演出する可能性を忘れてはならないだろう。憲政史家の倉山満が、新聞紙面に踊る「違憲状態」の意味と、最高裁判所長官の人となり、来夏の参議院選挙まで気の抜けない政局について解説していきます。◆憲政史研究者・倉山満の砦 http://www.kurayama.jp/