反日の温床「連合」の正体
人権機関設置法案の基は創価学会・連合ですね。
人権擁護局長は創価学会員です。
女性宮家問題の提起者は風岡という創価学会員で宮内庁のトップです。
戦後67年を経て創価学会の総体革命は完了しているようでね。
法務省と外務省・検察庁に特に力を入れて創価学会の官僚を送り出しています。
おかしな裁判、反日の法案はこのあたりに原因があるのではないでしょうか。
連合の実態は私が考えていた昔の労働組合的な団体ではなかったのですね。
まさに連合と瓜二つなのは創価学会だと思います。
創価学会員はネットは嘘が多い、週刊誌はうそだらけという号令を信じて学会の言われることを信じています。
まさに選挙の票集めの駒とただ働きで金の駒としか思っていません。
創価学会員は人権侵害救済法や外国人参政権等わかっていません。
そして朝鮮宗教であることも知らされていません。
これらの団体に属する人はまず日本人である意識と家族という意識をもたなければならないと思います。
トップは中国、北朝鮮、ロシアに精通して反日を標榜し日本を壊すことに躍起になっています。
最終的には全く別の生まれ変わった組織を作らないと改革は無理だということのようです。