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韓国人による神社乗っ取り事件(2006年の事件です)

最近のことではなく、2006年の11月~12月くらいの話です。
このころは、何も知らなかったなあ……;;

神社などが某民族に狙われているという話は、ネットで拾ったことがあったのですが。
本当に韓国人に神社が乗っ取られて、鳥居が壊されて、神社本庁が刑事告発までしていた、という事件のことが書かれたブログ等を読んだので、ここにもメモしておきますφ(・・ )
しかも、その稲荷社の所在地は、海上自衛隊の施設に隣接した場所。

こんな事件が当時あったかどうか、ちょっと覚えがないです。
テレビのニュースとかでは報道していなかったか、報じても「韓国人が」という部分をカットしたりしていたんじゃないかな。


ブログ「東アジア黙示録」さん
http://dogma.at.webry.info/200612/article_19.html
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加津良稲荷神社を救え…韓国人乗っ取り事件の戦慄
<< 作成日時 : 2006/12/21 00:15 >>

京都・舞鶴の稲荷神社が韓国人にジャックされ、破壊が進行している。乗っ取られたのは加津良稲荷神社で、神社本庁による告発も受理された。事件となった以上、大マスコミの沈黙は許されない。

19日から「2ちゃん」で大騒ぎになっている事件がある。発端は最新の『神社新報』に掲載された小さな記事だった。

それによると京都府舞鶴市内の神社で、宮司が脅されて代表役員の登記変更が行われたという。
簡単に言えば、乗っ取りである。

これに対し神社本庁が刑事告発した。

調べによると、乗っ取り犯は「神社の土地を買い取ったので神社を潰す」などと宮司を強迫。さらに乗っ取り犯は総代会を開き、韓国人3人を代表に選んだという。

(※「神社新報」の記事の画像あり)

前代未聞の外国人による神社乗っ取りだ。

脅迫行為の末、法的な手続きは完了し、現段階では韓国人役員の思うままに土地は売り買い可能になっていると推測できる。
暴力的な乗っ取りの目的は「脱税」であると見られている。

すでに神社の社務所と鳥居が破壊されたもようだ。

2ちゃん上には有志が撮影した神社の写真が紹介されている。

ここに転載する写真はすべて有志がアップしたものだ。

【乗っ取られた神社はどこに…】

『神社新報』の記事には、舞鶴市内の神社とだけ表記されていて、具体的にどのような神社なのか不明だ。

20日未明になって該当する神社は、中舞鶴の稲荷神社ではないか、と2ちゃん上で指摘された。

しかし、その情報だけではわからない。京都府神社本庁の神社紹介ページにも相当数の稲荷神社が紹介されている。

暫くして「かつら」の稲荷神社ではないかという書き込みがあった。舞鶴市には「長浜加津良」という地名がある。また、神社の場所を示すマップも紹介された。

確かに加津良という地区に稲荷神社が存在する。

20日夕方になって筆者は、神社本庁のページに記載されている長浜加津良の稲荷神社に電話をかけた。

案の定、その電話番号は現在使用されなくなっていた…

次いで、近隣の稲荷神社に電話してみたが、お年寄りしかいないなど要領を得ない。

更に追跡調査し、京都府神社本庁に尋ねたところ、舞鶴市長浜加津良135にある稲荷神社と確認できた。時間はかかったが、ようやくウラが取れた。

同時に、こうした事態を憂慮し、国民として是非神社を護りたい旨を延べ、微力ながら激励した。

正式な名称ではないと思えるが、便宜上、加津良稲荷神社と表現する。

【京都府警が告発状を受理】

さらに、神社本庁による告発を京都府警舞鶴署が受理したことも明らかになった。独自取材で判明した最も重要な点がこれだ。

事件の概要はまだ判然としないが、警察の手によって捜査が進められ、加津良稲荷神社の原状が回復されることを祈る。

今回の神社本庁による告発は刑事告発で、刑事訴訟手続きに則って進められる。この際、相手がどのような立場の人間かが非常に重要だ。

『神社新報』の記事だけでは、被告発人がイコール韓国人3人とは断定できないが、乗っ取り犯はこの新役員と同じか、深い関係にあることは明白だ。

3人の韓国人とは何者か?

記事には「韓国人」とのみ表現されているが、半島在住で一時滞在のコリアンであるはずがない。もちろん在日韓国人だ。

これらの在日韓国人が、一般の市民であるとは到底思えない。あくまでも推測だが、暴力団組合員であろう。

そうなると少々厄介な問題も浮上してくる。在日絡みの犯罪であれば、万全のデータを持つ京都府警外事課の協力が不可欠なのだ。

マル暴担当(刑事課)と外事課が連携し、どこまで周到な捜査が行えるか…

一抹の不安を感じる。メディアが大きな声をあげないと、闇に埋もれてしまう恐れがあるのだ。

【韓国人による神社破壊の真意は?】

『神社新報』の記事を見ると、在日韓国人はまず加津良稲荷神社の母体を強迫して奪取したようだ。
母体とはこの場合、宗教法人である稲荷神社の管理組織を指す。

この辺りの確認出来なかったが、小さな神社の場合は都道府県単位の神社本庁が統括管理するケースがある。加津良稲荷神社の場合はどうだったのか。

宗教法人は公益法人と見なされ、税制上の大幅な優遇措置が図られている。これは古くからある神社仏閣を保護するための措置で、広大な敷地面性を持つ神社仏閣に、宅地並みの固定資産税をかけた場合、多くが支払い不要になり、結果、神社仏閣は土地の切り売りに応じなければならなくなる。

カルトがこの優遇税制を悪用しているのは、周知の事実だ。

加津良稲荷神社の場合、土地を簡単に転売することが可能と思えない。更に、ひとひねりしたトリックや悪意が秘められているように感じられる。

在日韓国人がジャックしたとしても神社の杜を宅地として転売するには、様々なハードルがある。

いったい真意は何か?

2ちゃんで紹介された写真では、境内は既に破壊が進行している。神社そのものを撤去する意思があるのは明白だ。

周辺地図を見ると、加津良稲荷神社の杜の北側には海自の舞鶴補給所がある。

臨海部にあることから造船・修理の資材補給所と想像するが、武器・弾薬倉庫がゼロとも断定でない。

■神社裏山は海自補給所に繋がる(※画像)

いずれにしても国防上、隣接地に暴力団系の外国人が縄張りを築いては危険だ。しかも舞鶴は北朝鮮を睨んだ海自の拠点でもある。

海自補給所の後背地が韓国人によって乗っ取られたことに、戦慄せざるを得ない。

【それでもマスコミは沈黙するか…】

京都府警舞鶴署が告発を受理した時点で、マスコミの取り扱い上、事件は成立した。

問題はこれを受けて、『京都新聞』はじめ大新聞の京都支局が報じるかどうかだ。在日による神社強奪、破壊など前例のない事件である。

少なくとも周辺調査から事実関係を暴き出す作業が必要だろう。こうした凶悪、不遜な事件を追跡できなければマスコミの存在価値はない。

ネット上で、地方記事を探してはみたが、関係するニュースは発見できなかった。

『読売新聞』は、京都府内の寺院で暴力団排除のための講習が行われたことを伝えている。これは、資金集めの一環として行われる暴力団法要を防ぐための認知活動だ。


京都府警や府の暴力追放推進センターが講習に協力したようだ。それも重要だろうが、一方では、古い神社が丸ごとジャックされているのだ。

しかも在日暴力団の匂いが濃厚だ。

マスコミも警察も、我が国の古い伝統と価値を保護しなければ、存在意義すら問われかねないだろう。

週刊誌も同様に、事件の全体像を伝えて欲しい。とりわけ、こうした外国人絡みの犯罪で沈黙は許されない。

稲荷信仰は古くから列島に刻まれた素朴な信仰だ。

稲荷大神様と眷属の白狐を祭るお稲荷さんは、農村部だけでなく、大都会にも多くある。わが国の美しい伝統であり、大切な宗教文化だ。特に杉の大木を神木として祭る信仰形態は、自然と共生してきた神道の無限の可能性を映し出している。

日本を訪れる観光客もお稲荷さんをFox shrineと呼んで、愛おしく感じるそうだ。

■thing asianより(※画像)

それが在日韓国人の手によって破壊されるなどという惨事があってはならない。

一刻も早く、陵辱されたお稲荷さんを日本人の手に取り戻す必要がある。

わが民族が未来に向けて守らねばならない大切な伝統のひとつだ。
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当時のまとめサイト
http://newsplus.web.fc2.com/

産経izaの元記事はもう削除されてないので、別のブログさんから
http://blogs.yahoo.co.jp/keinoheart/25513070.html
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産経新聞IZAニュースより。
 「旧海軍支えた」お稲荷さん乗っ取り?告発を京都府警受理

旧海軍の日本海での拠点としてかつて鎮守府が置かれ、現在は海自や海保が基地を設置する海の要衝・京都府舞鶴市で「稲荷神社の乗っ取り疑惑」が浮上、司直の調べが入ることになった。今年3月にこの神社の宗教法人役員名簿が「正規の手続きがないまま」に改竄され、その後は石鳥居や社務所などが次々と撤去される事態になっている。憂慮した神社庁は公正証書原本不実記載罪で府警に刑事告発。同庁によると告発は20日、受理された。戦前は海軍関係者のお膝元の守り神として栄えたお稲荷さんが、平成の世に存亡の危機にさらされている。(イザ!編集部)

同庁の告発によると、乗っ取り被害に遭っているのは京都府舞鶴市長浜加津良の稲荷神社(通称「加津良稲荷」)。ことの始まりは今年3月、京都市内の司法書士事務所から同神社の宗教法人役員名簿が変更されたとする「神社規則変更承認申請書」が京都府神社庁に提出されたことだった。

「寝耳に水」の同庁が申請内容を調べたところ、同庁内規の「代表役員は宮司の職を以って充てる」に抵触することが判明。これを基に同庁はこの名簿変更を拒絶、所轄である京都府知事の認証も与えなかったことで、この役員名義変更問題はいったんは解決したかに見えた。

ところが今年9月、同庁がこの神社の役員名簿を再度調べたところ、いつの間にか役員名が変更されていたことが発覚。同庁の調べでは、拒絶直後の同年3月、すでに印鑑登録証明付で「責任役員会議事録」が提出され、正規の手続きを踏んだと認識した京都地方法務局舞鶴支局が受理してしまったというのだ。事態を受け、同庁が「神社本庁の認証も受けない虚偽の報告で不実な登記したのは宗教法人法第30条に違反する」として公正証書原本不実記載罪で府警に告発。告発は20日、受理された。

この神社は旧海軍舞鶴鎮守府を支えた地元にとって、商売繁盛の「お稲荷さん」として親しまれてきた貴重な存在。それだけに、無残にも鳥居は倒され、さらに施設は撤去されるなどは耐えがたい事態だった。

~(後略)~
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これずっと気になっているんです。
この事件、結局今はどんな風になっているんだろう?
朝鮮人が神社を乗っ取るだなんて許される事ではありません。
しかも破壊するだなんて…

やり場のない怒りをおぼえます。


加津良稲荷神社に関しては、今年の初めに神社本庁に直接電話で確認しました。

その時のやり取り

・加津良稲荷神社事件
自分「以前に神社新報が取り上げ、ネットでも話題になっていた事案のその後を知りたいのですが」
神社「私たちも懸念し対応してますが、法の抜け目がネックになっております」
自分「これは、場所的にも大変重大な事件のでしっかりとした対応をお願いします」
神社「重大な事として、別の部署も対応しています」

☆問い合わせて見た。(U3)

それと、海上自衛隊基地とそれを取り巻く街にも問題があります。
この街とイージス艦などが着岸してる場所との距離が近いことです。
街と自衛隊敷地エリア最短場所が300mとほどで、仮に200mの距離から攻撃して、この300mエリア内に入ると、警察管轄になってしまい、またご丁寧に海上自衛隊基地と並行して走る国道27号線(岸壁は60mぐらい)には「特亜表示」があります。

その特亜表記通りに行けば、街にも簡単に逃げ込めますし東舞鶴駅にも行けてしまうところです。


当時の写真の画像を見ると、古い石鳥居を壊して道端に放置とか、とんでもないことになっていて;;
21世紀に入っても外国の宗教を尊重するという精神性が育たないって、あまりにも残念すぎな人たちです(><)
これ、続報が見つからないのですが、いったいどうなったんでしょうか。

>>正規の手続きを踏んだと認識した京都地方法務局舞鶴支局が受理してしまったというのだ(産経の記事より)

京都地方法務局にも瑕疵があると思います。
ちゃんと撤回したり何だりしてくれたのかとか、6年も前のことですが、今さら気になっています。
神社庁とかで教えてもらえるのだろうか……



>>神社「私たちも懸念し対応してますが、法の抜け目がネックになっております」

>>神社「重大な事として、別の部署も対応しています」

もう6年も経っていますが、未だに継続中の事件なんですね。
300mしか離れていないなら、稲荷社の敷地を自衛隊管轄の土地にしてもらいたいとか思っていましました……地域の信仰対象になってきたんだから、地元の一般の方々が普通にお参りできるほうがいいのかもしれませんが。