中国・韓国への謝罪と土下座外交に別れを告げる。
20世紀後半日本は戦後政策の総決算として1965年の日韓基本条約で韓国に多額の経済援助を続けてきた。経済援助ばかりなく技術援助、現地のインフラ整備にも援助した。謝罪外交と土下座外交をしても協力を惜しまなかった。
喜んで賠償金も払い言うことを聞いて在日韓国人にも特権を与え国会議員にもなっている。最近では日本に何かを言えば譲歩すると思って慰安婦問題など戦後40年も経ってからなかったことをあったことのように捏造し国際機関に訴えている。更に言うらば犯罪者、暴力団になるような連中を日本国内に移住させて、犯罪集団を形成し暴力団の60パーセントは在日韓国や在日朝鮮人だという。
私も過去の日記で相当取り上げた。韓国は既に自信をつけて日本は昔ほど影響力はなくなったとして謝罪させて賠償金をシナと結託して日本の国民の資金を奪おうとしている。シナもやっていることはまったく韓国と同じである。
http://ccce.web.fc2.com/imgk/oda.html
http://blogs.yahoo.co.jp/umayado17/61116227.html
http://ameblo.jp/tosyusai-syaraku/entry-11372436874.html
20万人しかいなかった南京市でどうしてわずかな兵隊が30万人も殺傷できるのか捏造も甚だしい。シナもやっていることは韓国と変わらない。一流国のすることではない。このような国とはうまくやろうなどと考えることはない、明治時代に
福沢諭吉や岡倉天心は脱亜入欧といった。現在は欧州もダメだから当面朝鮮半島やシナを相手にせず、東南アジア、インドなどと協力体制を整えたほうが良い。ただ今後日本も人口が減少に向かうと言うことだから、むしろ経済成長よりも軍事力だけ整備しておけば中韓に侵略されることはないだろう。
日本政府は世界中に宣伝しろ怒れ全世界のマスコミを使ってこれだけのことをしたと宣伝しなければいけない。外務省はお坊ちゃん外交を何時まで続けるのだ。
そもそも【害務省】が一番悪い。
先の大戦の【宣戦布告】を、遅れて手交した大失態。
【河野洋平】談話がいつの間にか、【本当の事】に成ってしまった。
★.【幻の南京事件】は、次の年には南京の【人口が2倍】に増加した事実。
中国人でさえ、南京で事件があったなど、誰も信じて無い!
ただし、【歴史的カード】に利用出来るので、日本に外交カードとして【何時までも】言って来る。
★.では、どうするか?
そもそも、日本国は【侵略などして無い!】。
これを言わ無い限り、未来永劫に言い続ける。
それが、支那人のルーツだ!
★.そして、【外交とは、弱い方が折れる!】。
中国人は常に【上下関係】を意識する。
確かに、支那やチョン、在日に阿ねる(おもねる)日本の売国奴は多いし、暴力系のチョンもいる。
ですが、1億数千万人もの日本国民全体が、少数の反日・売国集団に牛耳られるものなのか?
奴らの悪辣な手口は、いつまでも隠蔽出来るものだろうか?いつかバレる・いつかバレる。
必死になって「隠蔽し続ける姿」に国民は気が付いてきていないだろうか?
未だ、全国的に見ると声は小さいが「反日被害」が社会問題となってきている。
それだけヤバイのだが。
愚かな政治家が政治判断を見誤り、現況に至った。
「政治」は任せておくものではない、見張って(監視)いなければならない。
米国では、未だ、日本よりはジャーナリズムが健全に政権監視しているらしい。
だが、日本の「マスゴミ」を舐めては行けない。
社会悪の源でもある。
伝えるべき記事、伝えなくても記事を操作している、恐るべき情報操作集団になってしまった。
私は「討論会」「座談会」など国民参加番組を多く放送して欲しい。偏向したジャーナリスト、ジャーナリズムを炙り出さなければならず、日本の将来は「反日勢力」に、潰されかけている事を知らしめ、日本国民の再教育を断行しなければならないのです。
以上・・・・腹の立つ状況には変わりませんが、少しでも「良い兆し」が見えるよう頑張りましょう。
自民党が政権をとったら、過去のような中国・韓国への弱腰外交、在日への優遇を続けていたら、国民の支持は得られないでしょう。
日本人を守り、日本人のための政策を行うことが、長期政権のために必須であり、安倍総裁が先頭に立ってその手本を示すでしょう。
そうすれば、国民の支持率も上がり、その後の政権もそれを追随していくでしょう。