朝日新聞不買運動を展開しましょう!!!朝日の尖閣・竹島 特別紙面 | mappyの憂国

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朝日の尖閣・竹島 特別紙面

さて、今日もアホ朝日は、紙面を3頁も使って、『尖閣・竹島については支那・韓国の言い分の方が正しい』と絶叫しています。一見紙面構成や見出しだけを見ると、日本政府と支那の言い分を平等に扱っているかのような印象を受けますが、文面を見ると、日本政府の主張には、必ず『しかし、~~という疑問は残る』とか、『矛盾が多く信用できない』などとネガティブに締めくくっている一方、支那・韓国の主張はすべて肯定的に表現するので、結局全文が反日になっております。

これが10月27日の朝日紙面で宣言した、『自国の主張だけでなく、相手の思考回路も分かる、幅広い視野の報道をするのが、メディアの役割ではないだろうか』の実践だというわけです。

しかし、よくもまあ毎日毎日これだけのキャンペーンをやるものだわ、朝日の読者だって辟易しているだろうに。

ですが、皆様、これくらいのことで赤色朝日の暴走が止まるはずがありません。 そう遠くないうちに(あ、これ野田の言葉遣いか)、朝日は、新聞本誌とは別に『別紙:尖閣・竹島特集! 堂々全16頁』なんてきっとやりますよ。



10月27日の朝日紙面で宣言した、『自国の主張だけでなく、相手の思考回路も分かる、幅広い視野の報道をするのが、メディアの役割ではないだろうか』の実践だというわけです。<

まあ、朝日は「捏造・嘘つき従軍慰安婦」でもデタラメ、売れれば日本人の気持ち等どうでもいい新聞社ですからね。

【「従軍慰安婦=性奴隷」説を世界中に広めたのは朝日新聞社と売国努日本人弁護士】 

 慰安婦問題が広く知られるようになって20年以上が過ぎた。第2次世界大戦時、日本軍が慰安婦を強制連行したとの「説」はその後の調査研究によって、事実ではないと結論が出た。しかし、残念なことに、勉強不足から慰安婦問題については韓国側の主張が「正しい」と信じている日本人も少なくない。

 東京基督教大学教授の西岡力氏が慰安婦問題の捏造について語る。ここでは捏造された慰安婦問題を世界中に拡散させた日本人弁護士のロビー活動について解説する
売春婦問題が日本人の作りだした物(吉田証言)が発端であり、今では最初にこれを言いだした吉田清治自身があれはフィクションだったと認めているのに、高木健一、松本やより、池田恵理子、岡崎トミ子、福島瑞穂、朝日新聞(植村隆)が次々に話をでっち上げてきたものだ。福島瑞穂は韓国に渡り売春婦を募集し、あの金学順を見つけだし、最初当人が親に売られたという内容を日本軍に強制連行されたと言わせ、それを大々的に宣伝して、人権派弁護士として国会議員になった。


そもそも、盗人ヤクザの言い分を、理解して幅広い視野に立て、など常識からして理屈に合っていないし、立てるわけがない。さもインテリジェンス権威のかたまりの如き物言いな報道はただあきれるばかり日本の恥であろう。

こいつ等どうにもこうにもなりませんね!ブチコレ~てやりたいね(広島県福山弁)!!

アサヒの記事を真に受けてる奴は、本当に少数になりましたね。
大体アサヒを呼んでるやつは、左巻きババアか団塊親父ばかりになりました。
ほとんどが年寄りばかりです。
朝日新聞不買運動を展開しましょう。