「たかが電気」と言うなかれ「たかが電気」と言うなかれ世の中「脱原発」を唱えれば、すべて解決するかの様な雰囲気ですが、その「電気」を作って売っている電力会社の経営そのものが、あやうくなったらどうなるのか?今回、売却話しが浮上した九電の「土地」は、正に氷山の一角。これまで、各自治体が当たり前の様に頂いていた「お金」も、入らなくなるでしょう。そのツケは誰が払うのですか? http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/322144坂本龍一に責任とってもらいましょう!