韓国の国家認定を脚下せよ
今回の韓国大統領の発言は多くの親韓派言論人も驚いようだ。
韓国は嫌韓の種を自ら撒いているといえる。
信書を送り返すなど、国家として取るべき態度では無い。国交拒否を意味するからだ。本来なら戦争だ。
日本政府も困ったことだろうが、視点を変えるとあの国の正体が見えてくる。
あの国は国家ではない。部族なのだ。山岳民族の部族の一つが、たまたま日本が戦争に負けたことで、また、当時の国際状況下で国家認定されてしまったに過ぎない。あの国の創建に日本は協力して資金を提供したが、野卑な部族には、捨て金となってしまった。
もっと早くこのことに気が付かなくてはならなかった。
未開の僻地の部族に対し、日本は国家認定を外すべきである。
また、世界に韓国を国家として承認しないよう働きかけるべきである。
半島に居住する部族に国家を名乗る資格は無い。
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それにしても、皇后陛下が韓国の態度に悲しみを感じられ韓国の事を再勉強されると女性誌が報じたという。
なんと畏れ多い事であろう。
国民は怒っている、この時に、陛下は一切者のご自覚に立って自己の責任と感じられているのである。これが歴代天皇のあり方である。
全ての禍事の責任は己にあり、己の徳の無さが禍を呼ぶという考え方である。御一身に責任を追われるその姿に、われわれ国民は襟をただし、上記に挙げた正道をなすべきだと考えている。
実際、韓国大統領の発言で韓流大好きな友人が一気にかわりました。
何を言っても、心に響いてもらえなかったのに・・・(´д`ι)
皇室の下、この日本に生まれ本当に生まれてきたことに感謝だけです。
私の廻りでも、普通の人が大統領発言に怒っています。これまで、親韓だった人がコロリと変わっています。お隣の実情が広がったのは良いことです。
慰安婦問題のウソも気づいてくれたらいいですね。