責任を取れ!朝日新聞の責任を追求したい! 不買運動開始!
一介の新聞社が祖国を陥れるようなことをするか?普通はしないよな!
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失礼しました! 朝日新聞は超汚染人と中獄の新聞社でした!
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潰したい!この新聞社を根こそぎ潰したい!・・・・・
以下全て資料コピペです!
2012年9月 1日 (土)
必見!「従軍慰安婦」問題は朝日新聞の捏造から 【FLASH9.11号】
『この記事だけですべてがわかる!』として、FLASH9.11号に載った記事の一部です
人さし指これを日本人全員のの常識としていかなければ、(捏造された)慰安婦問題の根本的解決は出来ません。
徹底検証!「従軍慰安婦」問題は朝日新聞の捏造から始まった
韓国の李明博大統領が竹島に上陸して以来、日韓関係がぎくしゃくしている。大統領は上陸前「日本は従軍慰安婦問題を心から謝罪していない」と述べ、一連の問題の発端が慰安婦問題にあると発言した。
だが、8月21日、橋下徹大阪市長は「従軍慰安婦問題で強制連行があったという確たる証拠はない」と述べ、8月24日には石原慎太郎都知事も「はっきり言って強制ではない。強制した証拠がどこにありますか」と語っている。では、いったい、どうしてこの問題が騒がれ続けるのか。
’82年9月2日付けの朝日新聞では、昭和18年夏、わずか1週間で朝鮮・済州島の若い女性200人を狩り出したという吉田清治氏の懺悔が大々的に取り上げられていた。吉田氏は女工から海女まで手当たり次第に拉致し、慰安婦に仕立てあげたというのだ。
「当時、われわれは『狩り出し』という言葉を使っていた…泣き叫ぶというような生やさしいものではない。船に積み込まれる時には、全員が虚ろな目をして廃人のようになっていた…」
これ以後、吉田氏は朝日新聞紙面に何度も登場し、従軍慰安婦の悲惨さを語り尽くした。だが、現代史家の秦郁彦氏はこう語る。
「吉田証言は完全な作り話なんです。証言が本になってすぐ現地の『済州新報』が取材しているが、一つも事実が見つからなかった。私も’92年に現地調査しましたが、証言を裏付ける話は何一つ出てこない。ある韓国の郷土史家は何年も調査し、拉致の事実はなかったと断言、吉田氏の本を『日本人の悪徳ぶりを示す軽薄な商魂の産物』とこき下ろしてるんです」
つまり吉田氏は本を売って儲けるため、嘘八百を並べ立てたというのだ。実際、吉田氏は「証言は捏造だった」と後に認めている。
その後も、従軍慰安婦問題を取り上げ続けた朝日新聞も《氏の著述を裏付ける証言は出ておらず、真偽は確認できない》(’97年3月31日付)と暗に誤報を認めている。
しかし、この証言は独り歩きし、いまでは「日本軍が韓国人女性を性奴隷にした」という噂が国際的に広まってしまったのである。慰安婦問題は、この証言を始まりに日本の左翼が種を蒔き、それに韓国が乗っかって花を咲かせたのだ。秦氏は吉田氏を祭り上げた朝日や同調した歴史家の罪は重いと言う。
では、この問題を大きく育てた朝日新聞は「捏造問題」にどう答えるのか。
取材を試みたが、返ってきたのは「締め切りまでに回答できません」というもの。日韓関係をここまでめちゃくちゃにした謝罪の言葉は、いっさいなかった。
(週刊FLASH 9月11日号)
慰安婦問題で逃げ回っていた朝日新聞が、やっと社説を出した。
見過ごせないのは、松原仁・国家公安委員長や安倍晋三元首相ら一部の政治家から、
1993年の河野官房長官談話の見直しを求める声が出ていることである。
河野談話は、様々な資料や証言をもとに、慰安所の設置や慰安婦の管理などで
幅広く軍の関与を認め、日本政府として「おわびと反省」を表明した。多くの女性が心身の自由を侵害され、
名誉と尊厳を踏みにじられたことは否定しようのない事実なのである。
松原氏らは、強制連行を示す資料が確認されないことを見直しの理由に挙げる。枝を見て幹を見ない態度と言うほかない。
韓国政府が攻撃しているのは「軍の関与」ではない。それは日本政府が最初から認めている。
彼らは日本政府が「強制連行」を認めないと攻撃しているのだから、それがあったかどうかは「枝」ではなく
「幹」の問題である。しかも朝日新聞が1992年1月11日の記事では「太平洋戦争に入ると、
主として朝鮮人女性を挺身隊の名で強制連行した」と書き、これが韓国の攻撃の根拠になっている。
朝日新聞は、「強制連行」が誤報だったことを実質的に認めているのだ。
しかし今さら間違いを認めると社長の責任問題に発展するので、それはどうでもよい枝の問題だと開き直っている。
これは2007年に強制連行についての閣議決定が行なわれたときも、朝日新聞の使った逃げ口上だ。
この閣議決定では「調査結果の発表までに政府が発見した資料の中には、
軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示すような記述も見当たらなかった」と明確に強制連行を否定しており、
「官憲等が直接これに加担した」という河野談話とは矛盾する。松原氏などが主張しているのも、
閣議決定にそって(閣議決定されていない)河野談話を見直すという当然のことだ。
要するに、強制連行の有無こそ唯一の争点なのだ。もう逃げ場はない。
まず朝日新聞が、慰安婦に関する一連の記事について訂正し、官憲による強制連行がなかったことを明記することが、
こじれた日韓関係を解きほぐす出発点だ。それが枝の問題か幹の問題かは、日韓両国の政府と国民が判断すればよい。
http://agora-web.jp/archives/1483605.html
追記:2面の記事では「慰安婦とは、戦時中、日本の植民地支配下にあった朝鮮半島などから
中国大陸や南方の戦地に送られ、軍人の性の相手をさせられた女性たちだ」となっており、
「強制連行」も「挺身隊」も消えている。恥の上塗りはやめて、きちんと訂正して謝罪すべきだ。
(特)亜左(翼反)日新聞
永久に糾弾するべきです
責任ある第3の権力です
たった一つの新聞社がこの国を貶めています
許すべきでは有りません
外患誘致罪適用。発行禁止。即実行求む。