【日韓対立を恐れるマスメディア=朝日新聞社説に見られる焦りの色】
「日本よ何処へ」より転載します。
朝鮮民族に因る傲岸不遜な蛮行に多くの大和民族が怒りを露わにしています。今まで寒流ドラマなるお粗末なTVに毒された人々さえも、「朝鮮人って可笑しいのじゃないの?」と思い出した様子です。
その通りです!朝鮮人って可笑しいのです!この人種を同じアジア人・黄色人種と看做す事の方が危険なのですよ。抑々あの人種の起源とはDNA鑑定等からロシア北方人に近いと謂われます。大和民族とは遺伝子の羅列が根本的に違うと謂う論文が発表されています。
姿形が似ているから西洋人には同じように見えるでしょう。然し乍、半島人(朝鮮人)は大陸系の遺伝子から成り立ちます。大和民族の遺伝子と似通っているのはベトナム地域に存在するのです。そう謂えばベトナム人って誇り高き国柄ですよね。米国に決して屈しなかった根性から見ても大和(但し、戦前までの話です)に似ています。
この朝鮮人種に迎合する日本人ってのは、支那人や朝鮮人に近い遺伝子の持ち主なのでしょうね。
【日韓対立を恐れるマスメディア=朝日新聞社説に見られる焦りの色】
このエントリーをシリーズ化します。反日マスコミが本音で日韓対立を恐れ始めているのがわかります。日本、韓国の両国に自制を求めるなどと書いていますが、冗談ではありません。問題の発端を作り出したのは韓国側です。
日韓両国の互いの為に「陛下の謝罪を求めない」などと言っておきながら、今度は天皇陛下を日王呼ばわりして、戦争犯罪人として責任を取れなどと言いたい放題です。李大統領の天皇陛下に対する侮辱発言を撤回し謝罪しなければこの問題の解決・終了はあり得ません。
【朝日新聞】 「日本と韓国…非難の応酬に益はない。いいかげんに頭を冷やすべきだ。かけがえのない隣国同士である」
★日本と韓国―非難の応酬に益はない
こんな不毛な非難の応酬を続けていて、いったいだれが得をするというのだ。
竹島の領有問題などをめぐってヒートアップした日本と韓国は、いいかげんに頭を冷やすべきだ。かけがえのない隣国同士である。いつまでも異常な関係を続けるわけにはいかない。
韓国政府は、野田首相が李明博大統領に送った親書を郵便で送り返してきた。
大統領の竹島上陸に「遺憾の意」を伝えた内容が「容認できない」というのだ。
だが、いくら気にくわないといっても、首相が署名した書簡を送り返すのは外交上、あまりに礼を失している。とても受け入れるわけにはいかない。
もっとも、親書を返しにきた韓国大使館の職員を外務省が敷地に入れずに門前払いしたこともまた、大人げないと言われても仕方のない振る舞いだ。
そんな売りことばに買いことばのようなことを繰り返していたら、問題の本質とはかけ離れたところで両国民の感情に火がつきかねない。
残念なことに、韓国の新聞を見ると、首をかしげざるを得ない論評が目につく。
たとえば、日本による領有権問題の国際司法裁判所への提訴について「20世紀初頭に韓国を併合した侵略根性の発露と言わざるを得ない」と書いた主要紙もある。
韓国の国民は、1905年の竹島の島根県への編入は、5年後の日韓併合への第一歩だと受け止めている。
こうした歴史に対する思いが背景にあるにしても、韓国人が事務総長を務める国連の主要機関への提訴を「侵略根性の発露」と決めつけられては、多くの日本人は戸惑うばかりだ。
asahi.com 2012年8月25日(土)付
>非難の応酬に益はない
とんでもありません。この一連の問題をここでもう一度検証することで、日本には大きな国益をもたらします。それは先人の名誉を回復し、朝日新聞社などの歴史ねつ造を明らかに出来ることです。
我々が「河野談話の白紙撤回」を求めて活動し始めた頃は、この「河野談話」の白紙撤回などはとても実現出来そうもないと思っていたのも正直な所です。
しかし、石原都知事、大阪維新の会の橋下大阪市長の話を聞くと、この河野談話の白紙撤回の可能性も出て来たように感じられる昨今です。河野洋平を国会に呼ぶ話も出て来ております。この売国奴の口からこの問題を語らせたいものです。
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:河野談話の白紙撤回を求めて
2007年6月16日 - 河野談話の白紙撤回を求める署名サイト」 http://kounodanwa.com/ 「ブログ 極右評論 の瀬戸弘幸氏」と「ブログ この国は少し変だ!の私 よーめん」の呼びかけで「河野談話 の白紙撤回を求める署名活動」を「主権回復を目指す会」主催でネット ...
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:河野談話問題では先駆的な戦いの先頭に
私自身は現在この活動にはもう直接関わってはいませんが、このようなかつての戦いの苦労が日の目を見る時代は、自分が生きている間には絶対にこないだろうと正直思っていました。しかし、この日韓対立が深まればその可能性も一段と増して来ることは事実です。
青年に告ぐ!「河野談話」を葬れ
米国下院において、慰安婦決議案(対日謝罪要求)が採択されようとしている。
この問題に対して今ネットではこの慰安婦決議案の唯一の根拠ともなった河野洋平官房長官(宮沢内閣当時)の談話について、その白紙撤回を求める動きが澎湃として起こりました。
河野談話とは朝鮮人慰安婦の“強制連行”を認め謝罪する談話のことを指しますが、その談話が依拠したとされる政府調査報告書には“強制連行”という記述はまったくなく、要するに事実の検証などはどうでもよい「初めに謝罪ありき」のものでした。
この談話が一人歩きを始め、終戦50周年の平成7年には、国会における謝罪決議が行なわれました。この謝罪決議が祖国の名誉と誇りを汚し、国家に殉じた英霊を冒涜する行為であったことは云うまでもありませんでした。
同時にこれは将来の日本国に著しい悪影響を与えるものだったのです。祖国に対して呪咀と憎悪のみを残し、誇りを奪ったこのような行為が、やがては祖国に多大なる不幸を及ぼすことは明白だったのです。
今、わが国民の多くは本来あるべき日本精神が萎縮して退嬰消極の民となって、勇気ある挑戦をなす気力さえも失いかけています。このような憂慮された時代が今現出していますが、我々はこれを撥ね付けなければなりません。
自らを尊ばざれば、他もまたこれを卑しむ―
この諺(ことわざ)のように、河野慰安婦談話や謝罪決議は、わが国を精神的属国の地位に失墜せしめるものに他なりません。これを我々の手によって糺さなくてはなりません。他国から永久的な物笑いの種になってしまっている、この珍無類な談話と決議を葬り去ろうではありませんか。
私はこの戦後半世紀の社会を―
「狂」の時代であったとここに宣言します!
政治家からマスコミ、経済界に至るあらゆるものが肥大化した「狂」の歴史でもありました。本来社会を糺すべきマスコミは、自らが歴史を捏造し、今日の日本に渦巻く「狂」を感じ取れずにいる。
否、これを黙過して意識的に目を逸らしている。
マスコミが「まやかし」を許容し、国民に対して背信する姿こそ、まさに「狂」なる社会に他ならない。
我々は広範囲な国民運動の烈火の中で、この「狂」なる社会を倒すために今決起した。
私は政治家を目指すために声を挙げたわけではない。社会の「狂」を戒める戦いに参加を表明したに過ぎない。これは議席を目指す戦いではなく、社会の大変革を呼び起こす維新の開始を宣する戦いでもあるのです。
今、日本の前途を阻む最大の困難は、愛国心の欠如した政治家の跳躍である。それを打ち破る戦いこそ来たるべき選挙に他ならない。共に祖国の大変革・維新の道を切り拓こう。
国民的大衆運動に決起すべく、不動の陣地は今ネット上に構築されている。いざ出撃して共に戦わん。
以上は「極右評論」時代の文章です。かつては常に勇ましい文章でした。
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本当に素晴らしい時代が到来しつつあると感じます。朝日新聞社が内心は焦っているのが良く分かります。
>かけがえのない隣国同士である」
嫌々、近くて実は一番遠い国となりました。と言うか元々日本とは一番遠い国だったのだと最近思うようになりました。相手方は文化侵略をしており、その国内における協力者や手先が多く、パチンコの巨大産業か、カルト創価・統一教会などの政界浸食で日本は言いようにやられ放しになっています。
>いったいだれが得をするというのだ。
そもそも損得を考えていたら、このような日韓交流などやるべきではなかった。だから、その反省の上に立って今度は両国関係をここで考え直すと言うことでしょう。
韓国のイメージが悪くなると、自分たちの立場が段々危うくなるから焦っているのです。先ずは慰安婦強制連行などという歴史のねつ造報道に荷担したというか、それを率先して行ってきたこれまでの悪行こそ国民に詫びるべきなのです。
もう、かけがえのない国などと言っているのは、日本のマスコミだけです。本当に許し難いのは我が国のマスメディアなのです。
韓国マスコミは盛んに国民を煽っているのに、日本のマスコミは「冷静に・・・」とか「頭を冷やすべきだ・・・」とか、一体何を言っているのか?
韓国マスメディアは既に情報戦争の最前線に躍り出てきたのです。戦争も辞さない構えなのに、我が国マスコミがこれに怖じ気づいているようでは情けない。
日本マスメディアこそ、この韓国から仕掛けられた戦争挑発行為に対して、真正面から戦う存在になるべきなのです。
韓国対策は、韓国を無視して
世界に、大声で事実を伝える方法しかない。
温和しいことが、大人ではない。
日本人は、不義・不正に怒っていることを
大声で、世界に、伝えることが重要。
韓国におもねる必要はない。
マスコミは、完全に道を誤っている。
特に、朝日は。