救いようの無い愚かな朝鮮族は今や世界の鼻つまみ者ですが、悲しいかな我が國では依然として朝鮮に卑屈な愚か者が多すぎます。
そんな中、朝鮮が又しても愚かな蛮行を起こしました。下記に転載するので大和民族は心底より朝鮮に対して怒りをぶつけて下さい。
『朝鮮日報の記者が先帝陛下を「特別A級戦犯」など書いています。これが韓国に対日認識なのです。絶対に許せません。
【記者手帳】天皇への謝罪要求、何が間違っているのか
李河遠・政治部記者
天皇批判に日本の政界がこれほどまでに敏感に反応する理由が理解できない。
韓国史から見ると、今上天皇の父親、昭和天皇は1926年の即位後、日本が朝鮮半島を統治した時代に民族全体を迫害し、弾圧した人物で、太平洋戦争では韓国の若い男性を銃の盾とし、若い女性を日本軍の性的奴隷とした、まさに「特別A級戦犯」だ。
今なお韓国民族を苦しめる南北分断も、昭和天皇が統治していた日帝時代の統治が原因になっている。
その日本の王室に対し「韓国に来たければ、韓国の独立運動家が全てこの世を去る前に、心から謝罪せよ」と求めたわけだが、これはある意味当然の要求だ。』
如何でしょう?馬鹿につける薬は無いとは此の事ですが、民主党には理解出来ない様子です。すると民主党も鮮人と同様に馬鹿ですか?
【従軍慰安婦とスカウト】
当初、従軍慰安婦問題は、強制連行があったのか否かが争点となっており、強制連行がなかったことが明らかになったのちには、次の争点つまり「騙されたのか否か」が問題となったと思います。つまり、彼女らが言うには「騙されたから被害者なのだ」と。
当時に主に取り上げられた証言では「良い仕事があると言われ・・」という内容が多く、要は、慰安婦の女性(要は売春婦)は騙されたのだという内容。これに関しては、保守派の多くは「騙したのは斡旋業者なのだから、その斡旋業者が悪い」というもので「斡旋業者は軍(政府)ではないので、民間の問題だ」という結論に至っていたのも多かったと思います。(つまり、民間の業者に「騙された」という点では被害者と認めるという内容)まぁこの見解だと、少なくとも「斡旋業者」が悪者にされている。
ちなみに、日本政府が、政府(軍)の関与は認めないが、女性たちが(民間の業者に)騙されたという点を考慮して、作ったのが「アジア女性基金(http://www.awf.or.jp/)」であり、これを通じて、巨額の賠償が行われました。
さて、私は、この「騙された」という点が、少し気になっていました。斡旋業者というのは、風俗で働く女を探してくる業者だと思います。つまり、現代で言えば、スカウトです。新宿東口のアルタの近くや、歌舞伎町の西武新宿駅の近辺で、ケバい女たちに声をかけている男たちです。まぁ当時は女衒(ぜげん)といったのでしょうが、いまでいう「スカウト」です。
そういったスカウトから話を聞いている時点で、女性は、紹介される仕事が風俗系(売春系)の求人であることは理解しています。それは、当時の女性も同じでしょう。当時の女衒が紹介してくる仕事であるから、風俗系の仕事であることは、明らかに了解していたはずです。
もし、現代で言えば、スカウトの男性が、風俗系の仕事ではなく、マクドナルドやドトール(喫茶店)のアルバイトを紹介していたら、おかしい。それと同様に、当時の女衒が、風俗系ではない仕事を紹介していたらおかしい。
いわゆる従軍慰安婦が「良い仕事があると言われて・・」と、まるで風俗系の求人と知らなかったかのような発言をしています。が、私の意見を言えば、まぁ彼女たちはウソをついている。ということに過ぎないと思います。
まぁ当時は戦時中ですから、紡績工場など軍需系の求人も多かったでしょう。戦争中ほど、求人が多い時期はない。隣国で朝鮮戦争があったとき、日本は朝鮮特需に湧いた。
紡績工場や病院で働きたいなら、そういうところで働けばいい。いくらでも求人はあったと思います。慰安婦がいうウソは、現代で言えば「スカウトが紹介する仕事がマクドナルドとかの仕事と思っていたら、風俗系だった」というぐらい、不自然すぎるあからさまなウソだと思います。
現代でも、マクドナルドで働きたい人は、マクドナルドの求人を見ます。わざわざ女衒(スカウト)にたずねません。
要は、女衒から話を聞いている時点で、(つまりスカウトの話を聞いている時点で)はじめから、風俗系の仕事(つまり慰安婦)だとわかっていたというのが事実でしょう。
「コンビニでの仕事は立ち仕事だからキツい」→「風俗で働く」これと同様の思考回路で「紡績工場の仕事はキツい」→「売春宿で慰安婦をやってみる」という現象があっただけにすぎません。
さて、慰安婦(売春婦)たちの証言を吟味します
>その後、光州で女中をしていたが、20、21歳の時、金になるからと日本人と朝鮮人の男に誘われるままついて行き、紹介所(注)で慰問団を募集するという話を聞き、「野戦病院で軍人の服を洗い、彼らが負傷したら治療してやればいい」ということだったので自ら志願。紹介者の日本人は、「工場に勤める大勢の人を募集に来た。お金がたくさん儲かる。」と言った。仁川(インチョン)に今の数倍もの給料で家政婦ができる所があるが行ってみないかと言われ承諾する。その後、1942年、満16歳の時、その飲み屋の女主人に「金をたくさん稼げるところがあるから行かないか」と言われ承諾した。
さて、現在も、風俗系の求人は「高収入アルバイト」とよび、コンビニに「高収入アルバイト求人誌」があったり、ネットに「高収入アルバイト」求人サイトがあります。上記の「証言」なるものを読む限りでも、「高収入」と説明されたことを自白している例が多くあり、要は売春系の仕事であることは、応募前からわかっていたのは明らかとおもいます。
また、「野戦病院」や「工場」と言われて現地にいったとの発言があります。しかしながら、慰安所(売春宿)に到着した時点で、そこが、病院でも工場でもないのは、一目瞭然。気づいたらすぐに帰宅すればいいのに、何年もそこで売春をしているところを見ると、やはり来る前から売春系(風俗系)の仕事とわかっていて、売春をしたくて応募してきたんだろうなとおもいます。
さきにも書いた通り、現代でいえば「マクドナルドの仕事だと思ったら、ソープでした」というくらい露骨なウソであると思います。そもそも女衒(いまでいえばスカウト)が風俗系以外の仕事を持ってくるわけ無いだろ!と
したがって、「女衒(スカウト)に騙されたので、その点では被害者じゃないか」とかいう意見を持つ人達に対しては、私は「あなたのほうこそ、元売春婦の老婆に騙されていますよ」と指摘したいです。
むしろ、現代社会でも、風俗で働きたい女性が、風俗の仕事につくには、面接で採用してもらわえないと働けない。不況であれ、好景気であれ、風俗の仕事で働きたい女性は多い。
もし当時の日本人兵士が「朝鮮人だから」という理由で、朝鮮人売春婦を買わなかったら、朝鮮人たちは「それこそ差別だ」と騒いだはず。当時の売春宿が「朝鮮人だから」という理由で、風俗系の仕事の面接に応募してきた朝鮮人女性を門前払いしていたら、朝鮮人女性は差別だと騒いだはず。
敗戦後の日本で、進駐軍の米兵相手に売春していた日本人女性(パンパン)が全国の駐屯地近辺に出没したことからもわかるように、若い男性兵士相手に売春したかった日本人売春婦も多くいたはず。また、実際に、戦地での慰安婦は、日本人女性も多かったという。
それと同様に、朝鮮人女性も売春したかっただけにすぎない。
あの朝鮮・韓国人慰安婦たちがするべきことは「雇ってもらえたことへの"感謝"」と思う。なぜなら、あの時代に、韓国人慰安婦に金を払った日本人兵士がいたことや、朝鮮人を雇ってあげた売春宿が存在したこと自体が、当時の日本人が、わりと平等に朝鮮人を扱ってあげていた証拠であるからだ。
>【慰安婦問題の主犯は福島瑞穂で、朝日が問題を拡大した】
慰安婦問題の特異性は、日本人が創作した話だということだ。ふつう「私が犯罪者だ」と嘘をつく人はいないが、奇妙なことに戦争についてはそういう「詐話師」がいる。
この問題の発端となった吉田清治がその最たるもので、彼の『私の戦争犯罪』には、済州島で「慰安婦狩り」をした様子が詳細に書かれているが、なんとすべて嘘なのだ。本人ものちに「フィクションだ」と認めた。
ところが吉田の話に目をつけて日本政府を相手に訴訟を起こそうとしたのが、福島瑞穂氏や高木健一氏などの弁護士で、彼らは韓国に渡って原告になる元慰安婦を募集した。そこで見つけたのが金学順で、彼女はNHKにも出演して「親に売られてキーセンになり、義父に連れられて日本軍の慰安所に行った」と証言した。
この話をNHKに売り込んできたのが福島氏で、彼女はスタジオに立ち会って金にせりふを教えていた。目的は、軍票(敗戦で無効になった)で支払われた給与の賠償だった。
しかし朝日新聞の植村記者がこれを(吉田のストーリーにそって)「女子挺身隊として強制連行された」と誤って報じたため、福島氏らは訴状を「軍に連行された」と書き換えた(だから彼女は「強制連行」が嘘であることを知っているはずだ)。その原告団長は植村記者の義母だったが、のちに裁判費用を詐取したとして逮捕され、行方をくらました。
要するに戦争をネタにもうけようとたくらんだ旧軍人が「軍の性奴隷」という猟奇的な話をでっち上げ、それを政治的に利用しようとした日本の弁護士が韓国人をけしかけ、朝日新聞がそれに乗せられたという構図だ。したがって主犯は福島氏で、朝日は問題を拡大した共犯である。
この騒動で福島氏は「人権派弁護士」としてマスコミにデビューし、国会議員にもなったが、彼女のおかげで日韓関係はめちゃくちゃになった。今回の慰安婦騒動に彼女が沈黙を守っているのは、ここまで嘘がばれてしまうと取り繕いようがないからだろう。朝日新聞とともに彼女にも説明責任がある。国会で説明すべきだ。