「冷静に」「冷静に」
竹島問題に関して我が国のメディアは「冷静に」「冷静に」と訴えるがしかし「冷静に」なるべきなのは韓国ではないのか。韓国は我が国との間に何かあれば抗議行動を行なっているがしかしその騒動は常軌を逸したものである。デモの写真を見たら動物の首を前に置いたりや我が国の国旗を燃やしたりしているなどを行なっている。それでは我が国の反韓派だけでなく一般市民もドン引きせずにはいられない。
たとえ韓国が過度の反日に囚われ宣戦布告すら行ったとしても我が国には切り札をかなり持っている。そのことを忘れず「冷静に」「冷静に」粛々とそれを実行していけば宜しい。
韓国製品の不買運動を行っただけでも韓国には打撃を与えうるからそれだけでも実行することが大切ではないのか。それでも韓国はヒステリーを起こすかもしれないが大切なことである。
「冷静に」なるのは韓国の方だが しかし我が国は韓国の反日反応に怒りは持ちながらも「冷静に」かつ「粛々と」対応していこう
「冷静に」「冷静に」
という言葉は、在日と左翼の人たちが言っている、と思っています。
本当の日本人はそんなことは言いません。
「粛々」と対応するのが日本人だと思っています。
日本の大手新聞紙と同じ事を言っていますね。
冷静に、頭を冷やせ、なぜ日本の報道は、こんなことを言うのであろうか?
韓国紙は強烈な言い回しで日本を批判しているのに対し、日本の報道は正反対のことを言っている。
そして、
それに釣られた国民が、同じことを言い始めるようになるのだろうか…
冷静に日韓国交断絶