NHKEテレ 晩9時「バリバラ」 障害者の性をさらしものに レズビアンも
先週のNHKEテレの「バリバラ」で、身体障害者が出演をして(はるな愛がゲスト出演)、自らの性(セックス)の体験をあけすけに話していた。
セックスレスだったこととかはまだいいほうで、
「自分(女性)は胸から下は感覚がないので、ここはいいかどうかと相手の男性に訊いて貰っている」 とか
「片足不随でどうしても挿入の時に右足が緊張して入れられなくて困った」(中途障害者の40歳代の女性) とか
一般の障害を持たない人でも性について語るのにはとまどいがあると思うのに、障害者の人がそこまで言うのは、痛々しく感じるし、NHKでここまで掘り下げる必要があるのかと思ってしまった。
NHKが明らかに性推進路線を進んでいるのは、多くの会員の方が実感しているところでしょう。
今晩午後9時からのNHKEテレの「バリバラ」(ゲストは今回もはるな愛)は障害者だけでなく、今晩はー
「バリバラ」
~性同一性障害やレズビアンの性の悩み告白~
だそうです。
こんなことオープンにされても困ってしまいますよね。
ジャンダー的にまともな人が悪影響を受けてしまわないか心配。
(そういう人もめったにはいないでしょうが。)
左翼による
家族崩壊、国家解体、ジェンダーへの意識推進(男女差をなくしていこうとするもくろみ)などがかいま見れますね。