日本への留学生の待遇の異常な待遇の良さを知っていますか?
佐々木 秀夫
日本への留学生の待遇の異常な待遇の良さを知っていますか?それも反日国家、韓国と中国で75%です。中国の留学生の中にはかなりの多くのスパイがいることがわかっている。
スパイに奨学金を与えているという日本の政府は異常です。官僚の中にも反日、左翼の売国奴がかなりいると思います。
以下は抜粋、転載です。
『外国人留学生に対する奨学金予算額。
まず国費から説明すると、研究留学生には研究生、修士課程、博士課程の3つがあり、月額15万3000~15万円が支給され、また教員研修留学生には15万2000円が支給されていますが、他にも学部留学生(5年)、高等専門学校留学生(4年)、専修学校留学生(3年)には月額13万3000円が支給され、日本語学校学生と日本文化研修留学生には月額12万5000円が支給。
さらに国立学校に関しては学費を徴収せず、私立に関しては文科省負担となっているのです。
つまりこれらの支給金は返還不要な生活費。
安く浮かせて貯蓄するもよし、遊ぶも良し。
驚くのは「ヤング・リーダーズ・プログラム留学生」。
行政と法律コースは原則40歳未満、ビジネスコースは35歳未満までが参加できるのですが、これが何と月額25万5千円も支給されていますから、もう何の心配もありません。
この「グローバル30」という留学生30万人受け入れ計画、平成22年の段階でまだ(というか、もう)外国人留学生の数は14万1000人に達し、国費留学生一万人で196億7000万円、私費留学生72億1000万円、短期留学生25億円、合わせて293億円以上の血税が彼らにばらまかれ、うち中国・韓国といった反日国家出身の学生は、なんと全体の75%を超えているのですから、こりゃもう国際貢献というより売国貢献プログラム。』