自民尖閣政府対応を批判
自民・谷垣総裁 竹島、尖閣問題の政府対応を批判
自民党の谷垣禎一総裁は22日の党会合で、沖縄県・尖閣諸島や島根県の竹島をめぐる政府の一連の対応を受けて「今の政権が限界に来ていることが浮かび上がっている。今国会の会期は残りわずかだが、それに向かって全力で進みたい」と述べ、会期末に向けて野田佳彦政権を徹底追及する考えを示した。
自民党は過去の外交を反省し今後どうするかを具体的に公言する必要がある!国益を最優先し国民の信頼を勝ち得る公約を早く示すことが政権に就く政道である!維新やみんな公明などと連携することは愚行である!
谷垣さんには、尖閣に上陸した中国人活動家を、チャーター機を使って、VIP待遇で帰国させたことを徹底的に追求してほしいです。こんな馬鹿げた処置、諸外国ではあり得ないです。
いいかげんに、民主党の弱腰・軟弱外交、アホ過ぎて腹が立ってきました。こんな対応しているから、近隣諸国が次からつぎへと領有権を主張してくるんだと思いました。
日本の国益を考えず、中国、韓国の国益を重視する民主党なんていらないです。次回の選挙では、領土問題に焦点を当てて、選挙を戦ってくれる議員さんに一票を投じます。