【戦士の証言】元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏に聞く | mappyの憂国

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【戦士の証言】元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏に聞く Part1[桜H24/8/6]

動画説明

南太平洋の一大拠点たるラバウル(パプアニューギニア)における航空戦や、本土防空戦など、大東亜戦争開戦時より、名機を駆って数々の航空戦で活躍し、名を馳せた本田稔海軍少尉に、当時の様子や御経験について、改めてお話を伺います。今回は、初めて乗った零戦で臨むこととなった初陣や、往復8時間掛けて毎日のように展開していた航空戦、盲腸手術の抜糸直後に飛び立った末の出来事など、勇壮 且つ 強運にも恵まれた名パイロットならではの視点から軽妙に語られるエピソードの数々を お送りします。


【戦士の証言】元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏に聞く Part2[桜H24/8/9]

動画説明
南太平洋の一大拠点たるラバウル(パプアニューギニア)における航空戦や、本土防空戦など、大東亜戦争開戦時より、名機を駆って数々の航空戦で活躍し、名を馳せた本田稔海軍少尉に、当時の様子や御経験について、改めてお話を伺います。今回は、航空自衛隊での後進指導においても継承された、御自身が“鬼教官”から叩き込まれたパイロットが会得すべき鉄則や、大戦後期の本土防空で活躍した第343海軍航空隊時代の様々なエピソード ―― まさしく戦うための飛行機であった紫電改の優れた飛行性、対B29空中戦の壮絶、長崎原爆投下を阻止できなかったことへの思い、御自身の義侠心から今なお悔やまれる敵機撃墜、1対6の窮地を乗り切った阿蘇山での戦闘など ―― について、お話しいただきます。

【戦士の証言】元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏に聞く Part3[桜H24/8/13]

動画説明

南太平洋の一大拠点たるラバウル(パプアニューギニア)における航空戦や、本土防空戦など、大東亜戦争開戦時より、名機を駆って数々の航空戦で活躍し、名を馳せた本田稔海軍少尉に、当時の様子や御経験について、改めてお話を伺います。最終回となる今回は、広島上空で原爆が炸裂した瞬間に居合わせて目にされた光景や、皇統護持作戦との関わり、空自での訓練中に二人の米国人教官が見せた対照的な反応、退官後のテストパイロット時代にも支えとなった恩師に叩き込まれた操縦の基本と、本領を試されるかのような仕事のエピソード、そして、世界の空で感銘を受けられたという「日本人の誇り」など、飛ぶために生まれてきた稀代の飛行機乗りが語る逸話の数々を お送りします!