NHKに金を払いたくないのですが…
欠陥商品、または欲しくない商品は買いたくありません。 NHKは、地上2ch、衛星2chを使って四六時中、放送しています。大河ドラマを始めとする娯楽おちゃらけ番組、また、あろうことか我が國の領土(竹島)に火事場泥棒を働いた韓國の番組まで垂れ流すなど、無定見に品揃えをしています。
その品物の中には「ジャパンデビュー」に代表される偽造ねつ造の類の欠陥商品も少なくありません。
また、毎年今頃(8月)になると戦争物を特集しますが、東京裁判史観に毒された若いプロデューサーの偏集(編集ではない)ものにも辟易しています。にもかかわらず一律に押し売りされ、受信料を税金まがいで取り立てられます。こんな事が許されるのでしょうか?公共の電波を使い、日本を貶めることに熱心です。最近では、オスプレイ関係の報道が偏向してましたねえ。
もちろん「蓼食う虫も好き好き」。そう言う傾向の番組が好きと言う人もいるでしょう。だから、欲しい人だけが買えば(見れば)いいと思います。
ところが、NHKは、コンテンツが気に入らないから買わない(受信料拒否)人々を、訴訟沙汰にして脅しています。訴訟って、ヒマと金のある人しか対応できません。善良な多くの国民は泣き寝入りではないでしょうか。
最近もあるホテルに7億円あまりの受信料を請求して提訴しました。このホテルには戦って欲しいものです。
欠陥商品は購入拒否として不買運動でもするしかないのでしょうね。
私は全額拒否しようとしているのではありません。気に入った番組には金払っても良いと思っています。(消費者の行動としては普通ですよね?)
放送電波のスクランブル技術はすでにあります。NHKは我田引水の理屈で、この方法は採らないと決めているようですが、是非再検討して貰いたいものです。
デジタル化されたのを機会に、見た分だけ代金を払うPay Per Viewにすべきだと思っています。 これがダメなら不買ですね。
メーカーにNHKが映らないテレビを作ってもらうことできないかなあ?
きっとよく売れると思うけどなあ~。
あるいは 購入時に見たくない放送局を閉鎖する機能をつけるとか・・・。
NHKが来たらテレビは無いしワンセグも見れないといって突っぱねましょう。
もし家の中を見せてほしいと言われたら、不法侵入で訴えると言いましょう。
できればインターホン越しやチェーンを掛けたまま対応する事をお勧めします。