節電なんかしませんよ。
西日本への送電能力半減=東電変電所で火災
2012年08月04日19時48分
. 東京電力は4日、新信濃変電所(長野県朝日村)で3日に発生した火災の影響で、同変電所構内にある周波数変換設備が停止したと発表した。これに伴い東日本地域から西日本地域への送電能力は60万キロワット減少、約44万キロワットに低下した。復旧のめどは未定という。
ひょええええ。電力不足?
原発!があるじゃないか!
安全第一と云うが実際は、あらゆる道具は安全よりも利便性だ。
危険な自動車を廃止するの?ということで論理がおかしい。
要するに売国論理の偽装だ。
今後の日本復活のキーワードは偽善を止めて現実主義へ。
そして国体の回復である。
日本人にとって重要なのは、原発ではない、生存だ。
そのためのエネルギーだ。そして外国との競争だ。
こうした大きな背景をしっかり論じることだ。
「原発は日本の生命線」。日本全崩壊をねらう悪魔が基幹エネルギーを止めて、日本の子供の命を絶とうとしている。
親亀電力がこければ仔亀の産業、孫亀の国民が全滅だ。
とんでも無い事じゃないか?
五輪で世界ニュースにする行為じゃないか?
この火事は。。↑
これ↓に影響するのかしら?極左の放火か?
原子炉は電気で冷やしているので、電気が止まると加熱して危険である。
だから電気は不可欠だ。
だから原発を停止すると原子炉の冷却ができなくなるので、却って危なくなる。
「今は他の発電所から電気をもらっているが、そちらで事故が起きれば大変だ」。運転しながら冷やすのが当然だ。安全性確保に反する。
「原発を稼働せよ。」