関西でも暑さで狂った左翼がデモ。余計暑苦しい・・・
インターネットなどで呼びかけられた原発なくせのイベント「ナツダツゲンパツ!2012」が4日、大阪市内で開かれました。
猛暑続きのなか、イベントの終了後、参加者が関西電力本店前で「原発いらない」と唱和すると、300人余のイベント参加者の隊列に市民が次々に加わり、みるみる数倍にふくれあがりました。
「知れば知るほど原発はなくなってほしい」。昨年生まれて初めてデモに参加したという女性(47)=兵庫県=は放射線マークに「NO」と描いた手作りのTシャツ姿が似合います。「関西で原発いらないの声が大きくなればいいと思って。普段もこのTシャツを着て、話のきっかけにしています」。
ネットで見て小学校4年の娘と参加した女性=豊中市=は「子どもはこれから原発や放射能の問題と向き合っていかないといけないですよね。自分で本当のことは何か考えられるようになってほしい」。
デモには「うそはいらない」と書いたプラカードとともに、野田首相の顔を貼りつけた巨大な“ドジョウ”も登場しました。
イベントでは、ミュージシャンのRANKIN TAXI(ランキンタクシー)さんらのライブやダンスパフォーマンスを4時間にわたって熱演しました。関電本店前で毎週金曜日のデモを主催する女性、東京で「怒りのドラムデモ」を主催する男性らが、原発反対の思いをトークライブで語りました。
しんぶん赤旗より引用
言わずと知れた敵の機関紙「赤旗」からの記事だが、このくそ暑いのに馬鹿左翼はよーやると思う、それも子供巻き込んで・・・
まだお祭りの子供神輿に参加させたほうが楽しいのに・・・
お祭りは「休憩場所」やら「水分補給」で対策してるのに、こいつらは本当にこんな事してるの?
お神輿の交通規制はいいが馬鹿左翼のデモの交通規制は迷惑。
コメント
この烏合の衆たちに。質問をしました。
「日本の安定的エネルギー供給がなければ、生産起業は海外に
流失すると思いますが、代替安定エネルギーには何を考えているのか」
その答えは一切答えれるような人もどきはいませんでした。
馬鹿みたいに原発NOっと喚いているだけで
連れられている子供たちが可哀想過ぎました。
原発を止めても核は永久に存在することを
理解できない可哀想な人たちです。
いい加減にしてほしいですね。
もうハワイのNewsも相手にしなくなりました。あまりにも馬鹿げてると思ったからでしょう。
ハワイ、もし、原発1基でも作ったら、電気代が安くなるから、皆、感謝しますよ。ただ、現実的に原発を作ることは不可能ですが。火山で出来た島だから、やはり、地盤が安定してないと思うので。
ハワイは、火力発電が中心で、風力と潮力発電と、個人宅で太陽光発電してます。でも、風力、潮力、太陽光に関しては、安定してないから、当てに出来ないです。
デモの奴らって、休憩所も、水分補給も一切対策してませんよ。だって、彼らの目的は、「反原発」で、人が倒れようとお構い無しでしょう。倒れるものが悪い、倒れるなら来るな、邪魔だ。」だと思うので。
真っ赤な反原発さんたちは 「原発の放射線などは怖い!!!」 、っと言いながら、日々降り注いでる宇宙線からの放射線は総スルー。 さらに関係の無い子供までデモに連れて行こうとする(しかも機動隊に対する盾にしようとする)。
泣けます・・・w