韓国はなぜ嫌われるのか | mappyの憂国

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韓国はなぜ嫌われるのか
最近、韓国は世界中で韓流ドラマやK-POPを宣伝して、韓国の文化コンテンツの輸出振興を図っていますが、その手法が問題になっています。

パリやロンドンなどで韓国人の音楽グループにミニコンサートを開かせて、金で雇ったサクラが熱狂している様子を撮影して、その動画をYoutubeなどの動画サイトに投稿し、

その再生回数を操作して、いかにも人気があるように見せかけているのです。

またフランスで毎年、開催されているマンガやアニメなどの日本文化を紹介する展示会、ジャパン・エキスポの会場に招待もされないのに勝手に押しかけていって、

展示会場で韓国のマンガを紹介するように強引に迫ったり、展示会の名称をコリア・ジャパン・エキスポに改名すべきだと無理難題を持ちかけて主催者を困らせているそうです。

元々、韓国人は自国の製品や文化を海外で売り込む際に日本を利用してきた歴史があります。


たとえば、現代自動車やサムソンのような韓国企業は、ホンダ自動車に似たエンブレムを作ったり、

日本以外のテレビのCMで富士山や大相撲の力士、寿司などの写真を使って、あたかも日本企業であるかのように偽装しています。

さらに韓国はサクラの花やサムライ、柔道や剣道、合気道などの日本武道の起源は朝鮮半島にあると主張しているそうです。(以下の動画を参照)

Endangered Japan: A Small Survey on the Conflict between Japan and Korea


韓国は文化的に不毛の地で、独自の文化が殆ど存在せず、存在したとしても海外に輸出できるような代物ではないので、

世界的にブランドイメージが高い隣国の日本文化をコピー、剽窃して、それを韓国起源であると主張するしかないのかもしれませんが、

自尊心という言葉を好んで使うくせに、自尊心があれば到底、恥ずかしくてできないような卑劣な行為を平気でしてしまうその神経は理解できません。

現在、韓国は、世界中で「竹島(韓国名:独島)は韓国領土である」というキャンペーンと「日本海を東海と呼ぼう」というキャンペーンを展開していますが、

これらのキャンペーンと韓流文化のゴリ押しキャンペーンは連動していると思いますね。

韓流ドラマやK-POPなどの韓流コンテンツの日本への売り込みは、韓国の国家ブランド委員会という大統領直属の機関の指揮の下に行われているそうで、

この国家ブランド委員会から広告会社の電通やフジテレビなどのテレビメディアに相当の金が流れ込んでいるといいます。

その目的は、日本人に韓流ドラマやK-POPを日本に浸透させて、日本人の対韓意識を好転させ、竹島や日本海の名称問題で日本の世論を韓国寄りにさせることなんだそうです。

実際、「韓国が竹島をそんなに欲しがるなら、韓国に譲ればいい」などとノー天気なことをいう日本人も出てきているわけで、韓国がしかけた情報戦はある程度の成功を収めているように思われます。

その一方で、韓国は自国への日本の大衆文化の流入を厳しく制限しています。

日本映画や日本の書籍などの輸入は1998年に一部解禁されて、その後、徐々に緩和されているそうですが、それでも地上波のテレビではいまだに日本のドラマや日本の音楽を放映することを法律で禁じられているそうです。

この事実は、韓国政府が日本による文化侵略を恐れていることをよく示しています。

反日を国是とする韓国としては、国民が日本のドラマやJ-POPに親しんで親日になってしまうと困るのです。

つまり、韓国は日本の大衆文化の韓国への流入を制限して日本の文化侵略を防ぐ一方で、みずからは積極的に韓流コンテンツを日本に輸出して、日本に対する文化侵略を行っているのです。

韓流タレントが故国に戻って日本の悪口をまき散らすのは、親日家=売国奴とみられる韓国で、親日家とみられないように身を守るためもあると思いますが、

実際に彼ら彼女にとって日本人は敵であり、日本人に愛想を振りまくのも、韓国による文化侵略を成功させるためであって、決して心から日本人を好いているわけではないのでしょう。

彼ら彼女たちの行っていることは一種のハニートラップですが、客観的に見れば、日本人相手のホストかキーセンにしか見えないことも事実で、

結局のところ、韓国の一番の輸出品は昔も今も売春婦であることに変わりないのかなという気がします。

ところで、この韓国の日本に対する文化侵略は成功するでしょうか?

答えはノーだと思いますね。

まず韓流ドラマやK-POPの質が低いことが挙げられます。

私は韓流ドラマは観たことがないのですが、観た人によると毎回、ワンパターンのストーリー展開で、すぐに飽きてしまうそうです。

またK-POPはJ-POPや洋楽のパクリばかりだといいます。

さらに韓流タレントというのは男も女も原型をとどめないほど整形した偽物の美男美女ばかりだそうです。

もし韓流ドラマやK-POPが本当に面白いのであれば、無理な売り込みをせずとも自然に人気が出る筈です。

しかし偽造やパクリ、ヤラセでブームをねつ造しても長続きしませんし、ゴリ押しすれば反感を買うだけです。

フジテレビの韓流偏向に対する抗議デモが発生している時点で、韓流の売り込みは失敗しているということでしょう。

2002年のワールドカップで審判を買収してベスト4まで昇りつめた韓国サッカーは、その後、真の実力をつけるための地道な努力を怠り、先日、札幌で行われた日韓親善試合では3-0で日本に完敗するほど弱体化しています。

結局、残ったのは世界のサッカーファンの嫌韓感情だけでした。

現在の日本におけるねつ造された韓流ブームも、最終的には日本人の嫌韓感情を高めるだけの結果に終わり、世界のほかの地域でも、韓流のゴリ押しを続ける限り、同様の嫌韓感情が沸き起こるでしょう。